九州管楽合奏団演奏会2026
公式情報2026年05月10日(日) 14:00 開演
指揮者:
藤田雅
/
九州管楽合奏団
池上敏
瞑と舞
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藤田玄播
天使ミカエルの嘆き
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保科洋
風紋(原典版)
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ジェームズ•バーンズ
交響曲第3番作品89
みんなのコンサートログ
このコンサートに関するツイート
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オダミヨ🍀おだみよこ クラリネット奏者とイラスト描き
【九州管楽合奏団演奏会2026】
終演。
素晴らしいソロもたくさんでした。
みんな素敵だったー👏👏
長いようであっという間だった
リハーサルから今日の本番。
たくさんの事を感じ、考えた4日間でした。
ご来場ありがとうございました! -
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九州管楽合奏団演奏会2026
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コンサートについて
九州管楽合奏団2026、前半には厳選した日本人作曲家による至高の作品が登場します。1970年代初頭、若き作曲家の一人であった池上敏が書いた「瞑と舞」は、アメリカ発のオリジナル曲が主流だった時代に邦人作品として一石を投じた作品で、その後改訂を重ね、今なお色褪せることのない名曲として知られています。次には、数多くの吹奏楽曲や管弦楽曲からの編曲作品を生み、日本の吹奏楽界に多大な功績を遺した藤田玄播の作品から、東西冷戦の時代に作曲され、我々に問題を投げかけて来た名曲「天使ミカエルの嘆き」をお送りします。今、こうゆう世界情勢の中だからこそ聴きたい作品です。
そして、数ある保科洋の作品から、1987年度の吹奏楽コンクールの課題曲として発表された作品でありながら、高い人気を誇る名曲「風紋」を原典版でお届けします。
後半は、今やアメリカを代表する作曲家となったジェームズ•バーンズの交響曲の中でも抜群の人気を誇る「交響曲第3番」です。作曲家自身が「悲劇的」と呼ぶこの交響曲は、最愛の娘を失った嘆き、悲しみ、祈りを心に染み入る旋律で語り、終楽章では、悲劇を乗り越えた先にある希望が語られる、まさに交響曲の王道を行く名曲です。
ピアニストとして世界で活躍してきた藤田雅が、指揮者として九州管楽合奏団演奏会に初めて登壇し、自身も好きだというこれらの吹奏楽作品をいかに料理するのか、楽しみなコンサートです。
【お問い合わせ&お申し込み】
九州管楽合奏団事務局
(エムアンドエム内)平日10時〜18時
☎092-751-8257
主催:読売新聞社/FM FUKUOKA
NPO法人九州管楽合奏団
共催:(公財)アクロス福岡
後援:福岡市 協力:宗像ユリックス
※有料託児サービスあり
生後3ヶ月〜小学生入学前のお子様対象 ご希望の方は、チケット購入後、下記にお申し込みください。
(株)テノ.コーポレーション
0120-8000-29 ☎092-263-8040
(月〜金 9:00〜18:00)
託児料の一部としてお子様一人につき1000円をご負担いただきます。
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