Kitaraアフタヌーンコンサート MATSURI ―和と洋の響宴―
非公式(AI自動取得)札幌コンサートホール×日本製鉄紀尾井ホール連携事業
2026年06月06日(土) 14:00 開演
https://kioihall.jp/concert/20260606s1400/
長唄:
東音味見純
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三味線:
今藤長龍郎
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三味線:
今藤龍十郎
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ヴァイオリン:
篠崎史紀
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チェンバロ:
曽根麻矢子
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大薩摩「鏡獅子」より
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:
長唄「岸の柳」
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ダカン
クラヴサン曲集 第1巻 第3組曲より カッコウ
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ラモー
クラヴサン曲集 第2組曲より タンブラン
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ヘンデル
ヴァイオリン・ソナタ ニ長調 作品1-13 HWV371
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コレッリ
ヴァイオリン・ソナタ 二短調「ラ・フォリア」作品 5-12
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杵屋正邦
呼応~三絃二重奏曲
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今藤長龍郎構成
越後獅子協奏曲
監修:徳丸吉彦。出演者・曲目は予告なく変更となる場合があります。
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コンサートについて
札幌コンサートホールKitaraと日本製鉄紀尾井ホールの連携事業として、西洋と東洋の名曲が響き合う特別なステージをお届けします。ヴァイオリンの篠崎史紀とチェンバロの曽根麻矢子による繊細なバロック音楽の調べ、そして東音味見純、今藤長龍郎、今藤龍十郎が紡ぎ出す力強い長唄と三味線の響きが融合します。バロックの洗練された美しさから、東京の夏景色を唄う「岸の柳」、そしてフィナーレを飾る祭りの熱気溢れる「越後獅子協奏曲」まで、各界をリードする名手たちが新風を吹き込みます。和と洋の伝統が交差し、新たな感動を呼ぶ「響宴」をぜひご堪能ください。これまでにない独創的なプログラムが、聴衆を音楽の旅へと誘います。
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