quiet space #1 still/be still
公式情報2026年11月15日(日) 14:30 開演
「quiet space」は、静謐と間が主要素の現代の様々なピアノ作品を取り上げるリサイタルシリーズです。
第1回の「still/be still」では、ポスト・フェルドマンの潮流に位置づけられる2人のアメリカの作曲家、ジェイムス・ロミッグ(James Romig)とライアン・キーボー(Ryan Keebaugh)の、ちょうど10年前に作曲された《Still》と《be still》を演奏します。2曲とも演奏時間60~70分の長大な楽曲で、全篇に渡って非常に静かな作品ですが、音楽の構造や音響の推移は全く異なります。表題・内容・規模のいずれも非常に似通っているものの、両作曲家のアプローチの相違が伝われば幸いです。
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quiet space #1 still/be still
プログラム:
・ジェイムス・ロミッグ《Still》(2016)約60分
〈休憩〉
・ライアン・キーボー《be still》(2016)約70分
日時:2026年11月15日(日)14:00開場 14:30開演 17:00終演(予定)
会場:両国門天ホール
・JR「両国駅」西口より徒歩5分
・地下鉄都営大江戸線「両国駅」A4、A5出口より徒歩10分
・地下鉄都営浅草線「東日本橋駅」より徒歩10分
入場料:事前予約 1,000円(当日券 2,000円)※全自由席、未就学児入場不可
チケット:
後援:一般社団法人全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)
お問い合わせ:blumenfeld0109@gmail.com(細谷)
出演者
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ピアノ
入場・チケット購入
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事前予約 1,000円(当日券 2,000円)※全自由席、未就学児入場不可
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