チラシに、作曲家名のみ記載して、曲目は、入場後、プログラムを入手して、初めて分かる仕組みでした。席に着き、プログラムを開くと、奏者のこだわりを強く感じるラインナップがありました。
ヴァイオリンのハーモニクス奏法の説明が、とても解り易かったです。直後に演奏を聴いたので、ココがハーモニクス?というのがよく解りました。
アンコールのパガニーニ「カンタービレ」は、前回のコンサートのアンケートで、次に聴きたい曲No.1とのことてすが、納得です。とてもいい曲で、また聴きたいと思いました。
コメントを残す
ログインしてください他のユーザーのコンサートメモ
PRおすすめのコンサート
市民吹奏楽団おたまじゃくし 第51回定期演奏会
第51回定期演奏会
マルク・ドロビンスキー(チェロ)&シモン・アダレイス(ピアノ)デュオコンサート
アルゲリッチ招聘チェロの巨匠85歳マルク・ドロビンスキーとフ ランス音楽の真髄を受け継ぐピアニスト、 シモン・アダレイスによる音楽の化学反応
2025年02月09日 20:10