Carta da Musica 第3回演奏会 バーバーの叙情/シベリウスの情景
2026年04月29日(水) 14:00
初曲は初聴でも、シベリウスらしさは感じた。バーバーは1939年作でも聴きやすい。1M、2Mのメロディが良く、ソロの情熱的な演奏が心に迫ってきた。交響曲は大好きな曲、CDと違い全体的に濃厚で音が強い。1MのエンディングはややTpが埋もれ気味だったが、締めが見事に決まった。2MのHrnの朗々とした響きは素晴らしく、最後も決まった。ミストレスの方の笑顔や雰囲気がこの楽団に華を添えていた!今後も含め選曲がユニークでこれはリピ確実。
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