PR

通知

通知はありません。

水戸市民吹奏楽団

公式情報

第31回ファミリーコンサート 

2012年01月09日() 13:30 開演

茨城県武道館 (堀原運動公園内) 水戸市新原2-11-1茨城県

http://www.mito.ne.jp/~mcb/ 

震災の影響で演奏会が中止となっておりましたが、このたび、
「音楽で街に元気を! スマイル from 水戸」を合言葉に、
ホームタウンの水戸で演奏会を開催いたします。
子供から大人まで、ご家族でお楽しみいただける楽しいコンサートです。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。


~音楽で街に元気を! スマイル from 水戸~
ドラゴンクエスト・ファンファーレ、アンパンマン・メドレー 、
「もののけ姫」セレクション、マル・マル・モリ・モリ、AKB48メドレー、
ジャパニーズ・グラフィティーⅩⅥ~坂本冬美メドレー、おひさま、
「ALWAYS 三丁目の夕日」ハイライト、みんなで歌おう!『ふるさと』、
あなたも名(迷!?)指揮者コーナー 他

水戸市民吹奏楽団

みんなのコンサートメモ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

コンサートについて

交通のお知らせ:JR常磐線・水戸駅下車
 北口バスターミナル・7番のりばより 茨大前営業所行に乗車し、
 茨城交通・茨大前営業所 で下車、徒歩1分
※お車を駐車するスペースが少ないため、会場へは公共の交通機関(バスなど)をご利用ください。

お願い:
・未就学児は、他のお客様の御迷惑にならないよう保護者様の同伴をお願いいたします。
・会場は土足禁止です。スリッパ等の上履きをご持参ください。
・暖房設備はございますが、会場が広いため、暖かい服装やブランケット、カイロ、座布団やクッションなどのご用意をお勧めします。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

icon 2026/05/18  18:00  横浜みなとみらいホール 大ホール
icon

石田泰尚(ヴァイオリン)と上原彩子(ピアノ)によるチャリティーコンサート

野崎剛右 無伴奏コンサート Les Délices de la Solitude

野崎剛右 無伴奏コンサート Les Délices de la Solitude

icon 2026/05/08  15:00  今井館 聖書講堂
icon

野崎剛右(リコーダー、ミュゼット)による無伴奏コンサート。ミュゼットやリコーダーのための作品を、歴史ある空間で堪能する特別なひととき。

Jouer ensemble Joint Concert vol.2

Jouer ensemble Joint Concert vol.2

icon 2026/05/16  14:00  ムジク・ピアフォーヌ
icon

アンサンブル好きな4人のアマチュアピアニストによる演奏グループです。2台ピアノがメインのプログラムです🎶

おすすめのコンサートメモ

NHK交響楽団 ワーグナー 歌劇「さまよえるオランダ人」(演奏会形式)

東京春祭ワーグナー・シリーズ vol.17《さまよえるオランダ人》(演奏会形式) 2026年4月7日[火]18:30開演(17:30開場) 東京文化会館 大ホール 出演 指揮:アレクサンダー・ソディ ダーラント(バス):タレク・ナズミ ゼンタ(ソプラノ):カミラ・ニールンド エリック(テノール):デイヴィッド・バット・フィリップ マリー(メゾ・ソプラノ):オッカ・フォン・デア・ダメラウ※ 舵手(テノール):トーマス・エベンシュタイン オランダ人(バリトン):ミヒャエル・クプファー=ラデツキー 管弦楽:NHK交響楽団 コンサートマスター:長原幸太 合唱:東京オペラシンガーズ 合唱指揮:エベルハルト・フリードリヒ、西口彰浩 音楽コーチ:トーマス・ラウスマン 春祭のワーグナーシリーズは初めて。 去年、春祭で、演奏会型式の蝶々夫人とこうもりを聞いて、意外に悪くないかも、という感想で、今年も春祭のプログラムは楽しみにしていた。 1)さまよえるオランダ人 個人的にはワーグナーは好きなんだが、公演は新国立でのマイスタージンガーしか見たことなくて、結構楽しみにしていた。 今回は、休憩なしの1幕形式での演奏であり、途中で抜けてしまっていた人もちらほらといた。 ワーグナーの本来望んだ形式が1幕休憩なし演奏だったらしいので、これは特に違和感はない。 現在、さまよえるオランダ人には、1841年版の初稿(救済のない形)と1880年版の改訂版(救済のある形)があるとされているけど、今回の演奏は、原則として改訂版に準拠しつつ、序曲の終結部と終幕において救済の動機を伴わない初稿形を採用したということのようである。 確かに、最後は、唐突で、オランダ人がゼンダの身投げによって救われた感が出ておらず、緊迫感と解釈の余地を残す、そんな終わり方だった。 2)ソディ/N響 ソディは楽しそうに振る人だった。軽快なテンポで、エネルギッシュに、2h5分〜10分程度ダレずに振り続ける。 そして、N響は、めちゃくちゃ鳴りますね。 とにかくすごかった。 基本的に、恐怖、おどろおどろしさ、エネルギー、怨念、みたいなものを表現しないといけないので、結構音が鳴ってるのを実感。 3)歌手陣 とにかくすごかった。 特にゼンタ役のカミラ・ニールンドが圧巻。 ニールンドは、去年のばらの騎士で侯爵夫人を演じていた時にも素晴らしかったが、今日も声量、表現、何もかもが素晴らしい。特に弱音でも聴かせる通った声が素晴らしかったが、強音での声量は圧倒。 オランダ人役のラデツキーは基本的に掛け合いではずっと声量を抑えめであったので、声の細い人なのかと勘違いしそうになったが、最後のソロだけフルで歌っていたので、ずっと押さえていたことがわかる。 ダーラント役のナズミは、雄大だった。金に目が眩んでオランダ人に娘を差し出す、言うてみればコミカルな役なはずだが、結構堂々としていて、印象が少し変わる。 エリック役のフィリップと操舵手役のエベンシュタインもマリー役のダメラウも安定感抜群で色を添えていた。 コーラスは最高だった。 結論、行ってよかった。 演奏会形式だと、舞台美術も衣装もないので、純粋に音楽と歌で景色を想像させるというところが難しさだと思うが、結構わかるものだなぁ、という感じ。

  • img

    0

  • img

    聴いた

tshiina

tshiina

2026年04月08日 10:56

コンサートメモを書いてみる!