通知

通知はありません。

佐々木崇 珠玉の室内楽コンサート1 ~室内楽の名曲~

公式情報

佐々木崇 珠玉の室内楽コンサート1 ~室内楽の名曲~

2018年09月01日() 14:00 開演

ウエスタ川越リハーサル室(小ホール)埼玉県

http://sasakitakashi.jp/index.html

モーツァルト ピアノ三重奏曲 ト長調 K.496 / チャイコフスキー ピアノ三重奏曲 イ短調 op.50「偉大な芸術家の想い出に」

佐々木崇 珠玉の室内楽コンサート1 ~室内楽の名曲~

みんなのコンサートログ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

コンサートについて

佐々木崇(ピアノ)
埼玉県川越市出身。埼玉県立大宮光陵高校音楽科を経て、東京藝術大学音楽学部に入学。その後、同大学院修士課程を経て、同大学院博士課程に進み、2011年に博士号を取得し卒業。
数多くのコンクールにて優勝・入賞。川越を中心に本格的な演奏活動を行っている。これまでに日本フィルハーモニー交響楽団、川越フィルハーモニー管弦楽団他数々のオーケストラと共演、2015年白寿ホール主催「迫昭嘉の第九vol.1」において師である迫昭嘉氏と共演。いずれもその美しい音色と抒情性を備えた音楽性を高く評価された。
これまでに、故真継豊子、赤間亜紀子、荻野千里、播本枝未子、迫昭嘉、大野眞嗣、ディーナ・ヨッフェ各氏に師事。
元東京藝術大学ピアノ科非常勤講師、ヤングアーチストピアノアカデミー講師。

長岡聡季(ヴァイオリン)
東京藝術大学音楽学部付属高校、同大学、同大学博士課程を経て、室内楽科博士後期課程修了。シューベルトの室内楽曲の研究により、同大学室内学科初の博士号(音楽)取得。
神奈川に本拠地を置く室内オーケストラ、横浜シンフォニエッタの理事およびコンサートマスターを務める他、神奈川フィルハーモニー管弦楽団、群馬交響楽団、神戸市室内合奏団他、各地のオーケストラにてゲスト・コンサートマスターを務める。
オリジナル楽器奏者としてバッハ・コレギウム・ジャパン、オーケストラ・リベラ・クラシカ、レ・ポレアードなど国内の主要な団体での演奏経験を持つ。また台湾・イタリア・アルジェリアでのコンサートに出演するなど、ヴァイオリニストとして国内外で活動している。
東京藝術大学音楽学部室内楽科非常勤講師を経て、現在北海道教育大学岩見沢校音楽文化専攻特任准教授。

森山 涼介(チェロ)
愛知県豊田市生まれ。
東京藝術大学を経て、同大学院修士課程を修了。
大学卒業時に同声会賞を受賞し、受賞者記念コンサートに出演。
また在学中、藝大フィルハーモニアと共演。
第8回ビバホールチェロコンクール特別賞(井上賞)、原村室内楽セミナーにて「緑の風奨励賞」、「ハイドン賞」を受賞。
「JTが育てるアンサンブルシリーズ」、「六花亭ホール・期待の若手シリーズ」等に出演。
現在、東京都交響楽団チェロ奏者。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

ラジオが育んだクラシック音楽の世界

ラジオが育んだクラシック音楽の世界

icon 2026/08/08  16:00  東大阪市文化創造館 多目的室
icon

クラシック音楽はラジオ放送局で発展した!

スペシャルコンサート 

スペシャルコンサート 

icon 2026/06/27  14:00  綾瀬市オーエンス文化会館大ホール
icon

本場イタリアのオペラ歌手のコンサート 生の歌声が綾瀬に響く 18歳以下無料の青少年育成取り組み

おすすめのコンサートログ

管絃樂團“響” 第38回定期演奏会

管絃樂團“響” 第38回定期演奏会 聴いた あくまでも素人の私見コメントとして… 無料で開催いただいているのに評価する など、おこがましい限りながら、あえて … ・プログラムあり見開き両面カラー1枚 演奏曲の紹介からごあいさつ文もある。 (アンケート用紙,ペグシル鉛筆配布) 音楽を本格的に聴く趣旨として司会ナシ 進行のアナウンスのみも悪くない。 プレコンサートは舞台上で1曲だけでは なくて前奏のように楽しめた^^ 演奏会は全般にまとまり迫力もあった。 楽曲によるとも思われるが私個人は高音 が気になり素人なので難しく感じられて アンコールがないのは勝手ながら残念に 思った。 今回は隣の青少年センターでもイベント 開催され、私も他の演奏会が重なり悩む 時期でもあって、さらに音楽堂ホールも 1,100席ほどもあるので6割程の入場では 惜しいレベル本格的な管絃樂團と感じた。 会場:神奈川県立音楽堂(木のホール) について… JR桜木町駅をロープウェイは無い方の 出口から駅隣ビルを抜けて国道16号線 の歩道はJR根岸線の高架下なので多少 雨も防げた。紅葉坂の交差点を渡って 紅葉橋の上から紅葉坂を上るけれども 徒歩10分程度と近くてわかりやすい。 以下、あくまでも私見ですけれども、 木のホールと称されているので音楽堂 全体も木の古き良さを勝手に期待して いたのでガッカリ感が強かった…。 ×建物やホワイエは木を感じられない。 〇ホールの音響は壁と天井の木の良さ 感じる気する。上階,バルコニー席ナシ ×客席は幅も足も狭く体感され、通路 は段差が低くて歩きやすいけれど逆に そのせいか、前席や前々席に人が座る と舞台上が見えにくく感じられた。 ×ホールに入るには1階ホワイエから 2階へ階段を上る以外になさそう。 男子トイレは1階のみ(女子トイレは 2階のみ)トイレは清潔綺麗,新しめ。 …最後に、 無料で開催いただける楽団もあって 会場の皆様やプログラムからも拍手 のタイミングもわかり、とにかく、 静かに聴けば良くて涼しく座れる… 夏は寒いくらいが多いので注意! クラシック難しいと考えすぎないで、 指揮者に注目したり、この奏者だけ を見つめたり?それぞれが楽しんで 私のように音楽ホールに入りたい、 近くに図書館や芸術美術館、野外に 彫刻もあるところが多い、などなど とにかく無料の開催は満員になって 欲しい… 追記:音楽堂の隣りの青少年センター の横の歩道沿いに野外彫刻あった… 県立図書館に近い彫像は「友情」と いう男女2人の彫像は大きめなのに、 「希望」という松明?らしきを持つ 男性の彫像は小さめなのか……、 もちろん作者の意向にしても“希望” も、もっと大きくして欲しい、と。

  • img

    0

  • img

    聴いた

9min

9min

2026年06月11日 23:46

コンサートログを書いてみる!