通知

通知はありません。

hitaru fantastic concert

公式情報

音と光で奏でる~北海道四季の音楽祭~

2020年02月28日() 17:00 開演

札幌文化芸術劇場hitaru北海道

https://www.facebook.com/events/572140613535505/

【コンサート中止のお知らせ】
このたびの新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、ご来場される方や関係者の健康と安全を最優先に考え検討した結果、2月28日(金)に予定しておりました「hitaru fantastic concert 音と光を奏でる~北海道の四季の音楽祭~」を急遽中止させていただくことにいたしました。

楽しみにされていた皆さまには多大なご迷惑をおかけするとともに、ご案内が直前となりましたこと、心よりお詫び申し上げます。

連絡先 株式会社アミノアップ
電話011-889-2277

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

演奏予定プログラムの一部です。
「Oh Happy Day」 歌: Natsuki
「さんぽ」 演奏: 札幌交響楽団
「Take the A Train」 演奏: 高橋里沙カルテット
を予定しています。

やむを得ず曲目を変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

hitaru fantastic concert

みんなのコンサートログ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

コンサートについて

「さっぽろ市民が世代を超えて芸術に『hitaru』場」として2018 年10 月にオープンした札幌文化芸術劇場hitaru。
北海道初の多面舞台を備えたそのホールで、オーケストラとピアノ・ギター・オカリナの奏でるハーモニーや、ゴスペルソングやパーカッションの響きを、北海道の四季の映像とともにキャストと観客席が一体となって楽しむコンサートです。
プロのアーティストらによる演奏で音楽の楽しさを北海道の映像とともに子どもから大人まで一緒に楽しもう。

※このたび出演を予定しておりましたNatsukiさんについて、
都合により急遽出演キャンセルとなりました。
演奏内容と曲目は変更ございません。
出演を楽しみにしていただいた皆様に、深くお詫び申し上げます。

●主催:つくしの会
●後援:北海道、札幌市、札幌市教育委員会、beyond2020、北海道テレビ放送株式会社
●音響:K’s SOUND
●照明:take3
●映像:㈲マーヴェリック・クリエイティブ・ワークス、想像工房
●舞台監督:齋藤玲(札幌文化芸術劇場hitaru)
●協力:株式会社アミノアップ

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

東京アカデミーオーケストラ

東京アカデミーオーケストラ

icon 2026/05/31  15:00  青葉区民文化センター フィリアホール
icon

東京アカデミーオーケストラは、ワセオケ・ワグネル等の大学オケで首席経験者のあるメンバーが集い、指揮者なしで緻密な音楽を創る室内オケです。

大隅智佳子&松田祐輔ジョイント・リサイタル

大隅智佳子&松田祐輔ジョイント・リサイタル

icon 2026/05/29  14:00  大泉学園ゆめりあホール
icon

石塚声楽研究会が満を持してお送りする新リサイタル・シリーズ第1弾!Sop大隅智佳子とPiano松田祐輔によるジョイントリサイタル

アンサンブル WAN 第15回室内楽演奏会

アンサンブル WAN 第15回室内楽演奏会

icon 2026/05/16  14:00  霞町音楽堂
icon

ワグネルオケ アマデウスオケ等のOBや有志グループによる室内楽演奏会

オーケストラフィルハーモニーリラ創立記念演奏会

オーケストラフィルハーモニーリラ創立記念演奏会

icon 2026/05/30  14:00  調布市グリーンホール大ホール
icon

チケットプレゼント実施中!経験豊かなメンバーが集まり、マーラー交響曲第9番を演奏します。

おすすめのコンサートログ

桑原志織 ピアノ 凱旋リサイタル

桑原志織さんのオールショパン凱旋リサイタルは、事前の期待を大きく超える非常に印象深い体験でした。2階右側前方という座席位置から、音量や迫力にやや不安もありましたが、その心配はまったく不要でした。 ホール全体が豊かな響きで満たされ、座席条件を超えて空間そのものが音楽に支配される感覚がありました。 桑原さんの演奏で特に際立っていたのは、評判通りの「ピアノを歌わせる力」でした。旋律は自然な呼吸を持ち、まるで声楽のようにしなやかで、艶のある音色。その音には派手さや過剰な力みはなく、むしろ柔らかさと芯を併せ持ちながら、深く響き続ける美しさがありました。大きな派手な音ではなく、「響く」とはこう言うことなのか!と納得させられるものでした。 内声は必要以上に前へ出ることはないが、決して埋もれることもなく、全てが自然に溶け合いながら響いていました。各声部が無理なく統合され、演奏全体が空間に存在しているようでした。 特に低音の響きは圧巻で、鳴るたびに身体の奥まで届き、思わず身体が震えるような感覚がありました。 艶、響き、歌、そして包容力。音色そのものの美しさと空間を満たす響き。品格のある迫力。 桑原さんの演奏は、単に音を鳴らすのではなく、ホール全体を歌わせているかのような感覚でした。 プログラムのフィナーレ、ソナタの第四楽章では、会場全体が彼女の音に集中している一体感も味わえました。 艶やかに歌い、深い響きで空間を満たすその演奏は、非常に豊かで身体的にも強く刻まれる、桑原志織さんだけの特別なショパン。 ピアノ一台ででここまで空間を支配できるのか! また聴きたい、と言うよりも、また体感したいと思う演奏家です。 素晴らしかった!

  • img

    0

  • img

    聴いた

satomix0116

satomix0116

2026年05月09日 01:55

コンサートログを書いてみる!