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會田瑞樹ヴィブラフォンソロリサイタル2021〜夢幻泡影〜

公式情報

2021年10月30日() 15:00 開演

かなっくホール神奈川県

http://mizukiaita.tabigeinin.com

ヴィブラフォン: 會田瑞樹 / マリンバ: 谷口かんな / マリンバ: 横地ちひろ

武満徹(没後25年)《クロスハッチ》(1982)
鈴木純明 / 辻田絢菜 / 今堀拓也《委嘱新作》(2021)
J.S.Bach(會田瑞樹編曲)《フーガト短調(BWV1000/1001)》
J.S.Bach(會田瑞樹編曲) 《パルティータ第二番BWV826よりロンド/カプリス(世界初演)》 
坂田直樹 《Leptothrix》(2019,2021/関東初演)
細川俊夫 《夕顔》(2020)
會田瑞樹 《雨の降る前に… -二人の奏者と一台のヴィブラフォンのための-》(2021/関東初演)
武満徹  《雨の樹》(1981) 
マリンバ:谷口かんな、横地ちひろ / 朗読:木下真希 / 照明:小林孝彦

會田瑞樹ヴィブラフォンソロリサイタル2021〜夢幻泡影〜

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コンサートについて

かなっくホールレジデントアーティストに就任した會田瑞樹によるかなっくホールと共催による會田瑞樹のヴィブラフォン独奏公演。没後25年を迎える武満徹作曲《雨の樹》を巡る音楽の旅を彩る。新作を鈴木純明、辻田絢菜、今堀拓也の三氏に依頼。再演作品は、東京オペラシティ文化財団B→C會田瑞樹パーカッションリサイタルで初演し大きな話題となった細川俊夫作曲《夕顔》、大阪文化祭奨励賞を受賞した會田瑞樹ヴィブラフォンリサイタルinOSAKA公演で初演し、関東では初演となる坂田直樹作曲《Leptothrix》が演奏される。さらにバッハによるフーガやパルティータ、會田瑞樹による武満徹へのオマージュ作品も加わり、ヴィブラフォン100年目の歴史を深く味わう。

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toshimi

toshimi

2026年05月25日 07:58

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