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會田瑞樹自作自演によるリサイタル 書いて奏でて響かせて

公式情報

2022年02月14日() 19:00 開演

トーキョー・コンサーツラボ東京都

http://mizukiaita.tabigeinin.com

第一部 with…そのあとへ君の名を。
《ISOのための組曲 〜トランペットとヴィブラフォンのために〜》(2019/2022)
トランペット:曽我部清典 ヴィブラフォン:會田瑞樹
《賽 〜エレキベースとヴィブラフォンのための〜》(2019)
エレキベース:佐藤洋嗣 ヴィブラフォン:會田瑞樹
《Kampai-Diveritimento for Koto and Vibraphone》(2018)
十三弦箏:山水美樹 ヴィブラフォン:會田瑞樹
《Welly for Gender and Vibraphone》(2018/2020)
グンデル:谷口かんな ヴィブラフォン:會田瑞樹
《雨の降る前に… 二人の奏者と一台のヴィブラフォンのために》(2021)
ヴィブラフォン:谷口かんな/會田瑞樹
《踊れ、赤い靴》(2020)
ヴィブラフォン独奏:會田瑞樹

第二部 音楽と言葉の出会い
《マリンバ・ファナティコ》(2021)
マリンバ独奏:會田瑞樹
《星への航海のための前奏曲 ピアノのために》(2021)
ピアノ独奏:清水友美
音楽絵本組曲《ヨビボエン》(2019)
打楽器:谷口かんな 語りと歌:佐原詩音
《Yo-vivo-en go to NewYork for Clarinet and Vibraphone》(2020)
クラリネット:西村薫 ヴィブラフォン:會田瑞樹
《あれから小町 独唱、ヴィブラフォン、打楽器とコントラバスによる情念の変容》(2021/世界初演)
独唱:松平敬 コントラバス:佐藤洋嗣 打楽器:谷口かんな ヴィブラフォン:會田瑞樹
《全出演者と会場のお客様との合奏による新作》(2022)

會田瑞樹自作自演によるリサイタル 書いて奏でて響かせて

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コンサートについて

會田瑞樹は300作品以上の新作初演を手がけ、初演魔の異名をとる打楽器奏者であるとともに、14歳で処女作となる打楽器アンサンブル作品《星の流れは大地を目指す》を発表。その後も実直に作曲活動を続け、2019年第10回JFC作曲賞入選、2020年リトアニアと日本の両国の民謡を多彩に取り入れた《Sutaritines》はリトアニア国営放送による放送と絶賛のレビューを受け、2021年には弦楽オーケストラのための《Ultramarine-beyond the sea》がリトアニア聖クリストファー国際作曲コンクールLMIC特別賞を得るなど、近年その評価は国際的にも高まっている。この数年の會田瑞樹による作品が一堂に会し、まさに現代を生きる「芸術家」としての姿勢を前面に押し出した初の個展が開催される。国内一流の奏者を迎え、バレンタインの暖かなともしびの中に広がる會田瑞樹の音楽世界にご期待ください!

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tshiina

tshiina

2025年12月29日 12:34

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