PR

通知

通知はありません。

パリ そして今 めぐり逢い そして 感謝

公式情報

檀之上美穂 ソプラノリサイタル 

2022年07月02日() 13:30 開演

兵庫県立芸術文化センター 神戸女学院小ホール兵庫県

https://www1.gcenter-hyogo.jp/contents_parts/ConcertDetail.aspx?kid=5026110713&sid=0000000001

ラヴェル クレモン・マロの詩による2つのエピグラム / ショーソン 蜂雀 / フォーレ ひそやかに / ドビュッシー マラルメの3つの詩 / ルーセル ロンサールの二つの詩 / マスネ オペラ『マノン』 より / 高田三郎 パリ旅情
ほか

曲目・曲順は変更となる場合がございます。

パリ そして今 めぐり逢い そして 感謝

みんなのコンサートログ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

コンサートについて

井上 和世 (特別ゲスト)
一ノ瀬 夏美(ピアノ)
初田 章子 (フルート)

~Programプログラム~

ドビュッシー:マラルメの3つの詩より 『ため息』
ショーソン:蜂雀
ラヴェル:クレモン・マロの詩による2つのエピグラムより
フォーレ:我らの愛 、ひそやかに 、アルページュ 
ルーセル:2つのロンサールの詩 Op. 26
 『ナイチンゲール、我が愛しき者よ』
 『空よ、大気と風よ』

マスネ:オペラ「マノン」よりアリア

高田三郎:パリ旅情

*曲順・曲目は変更になる場合がございます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

日時:2022年7月2日(土)13時開場 13時30分開演
会場:兵庫県立芸術文化センター 神戸女学院小ホール
入場料:3,000円 ペア券5,000円 全自由席

チケットご購入:
芸術文化センターチケットオフィス:0798-68-0255
(10時~17時)
インターネット予約 https://www1.gcenter-hyogo.jp/
https://voice-pilates.Jimdofree.com

後援:
公益財団法人神戸市民文化振興財団、沙羅の木会(相愛大学音楽学部同窓会)、日本フォーレ協会、神戸音楽家協会、神戸フォーレ協会、フランス歌曲研究会
衣装・ドレスデザイン監修 梶間充子 制作 村西充子

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

icon 2026/05/08  15:00  今井館 聖書講堂
icon

野崎剛右(リコーダー、ミュゼット)による無伴奏コンサート。ミュゼットやリコーダーのための作品を、歴史ある空間で堪能する特別なひととき。

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

icon 2026/05/18  18:00  横浜みなとみらいホール 大ホール
icon

石田泰尚(ヴァイオリン)と上原彩子(ピアノ)によるチャリティーコンサート

おすすめのコンサートログ

有田正広 フルートリサイタル~パウエル・エレガントモデルの調べ~

今夜は、とてもいい「音楽」を聴いた!そう思える演奏会でした。東京文化会館小ホールには何度も聴きに行っていますが、今日ほど空席の少ない演奏会は初めてです。 周囲の声に耳を傾けてみると、教え子さん?と思われる声がちらほら・・・。奏者としても、指導者としても、とても慕われている人なんだな、と思いました。パウエル・エレガントモデルを讃えるような仕草や、アンコールの際に「とても気持ちよかった」と言っていたのが印象的でした。 今日の演奏会では、少々ハプニングが。 後半の演奏中、ホール内に、秋の虫の鳴き声(私の耳にはそう聞こえました)を思わせるノイズが鳴っていました。次の曲の前に、ホールスタッフが、演奏会開始前にする「補聴器を正しく装着」をアナウンスすると次の曲では鳴らなくなっていたので、補聴器のハウリング(一般的にはピーピー音と言われているらしい)の音が、フルートの音色では、秋の虫の鳴き声のようになる?ということのようでした。 終演後、向学のため、ホールスタッフに教えてもらったのですが、補聴器のハウリングに気付いた人がホール外に出て、スタッフに伝え、通常、開始前にアナウンスする「補聴器を正しく装着」のアナウンスを曲間に入れた、とのことでした。「補聴器を正しく装着」は、難聴者への配慮と思っていたのですが、「聴衆が快適に聴けるように」という心配りでもあると知りました。 今夜、ハプニングはありましたが、滅多に体験出来ない貴重な経験をしたと思いました。

  • img

    1

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年04月21日 00:50

コンサートログを書いてみる!