PR

通知

通知はありません。

大瀧拓哉ピアノリサイタル

公式情報

2023年03月16日() 14:00 開演

杉並公会堂 小ホール 東京都

https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2244647

J.S.バッハ (高橋悠治編曲) : 主よ憐れみたまえ
J.S.Bach (Yuji Takahashi arr.) : Erbarme dich, mein Gott
J.S.バッハ (ブゾーニ編曲) : シャコンヌ
J.S.Bach (Busoni arr.) : Chaconne
フレデリック・ジェフスキ作曲 (F.Rzewski) : ノース・アメリカン・バラード~(North American Ballads~)
第 1 番 「恐ろしい記憶」 Dreadful memories
第 2 番 「お前はどちら側の人間だ?」 Which side are you on?
第 3 番 「ダウン・バイ・ザ・リバーサイド(川岸を下って)」 Down by the Riverside
ガブリエル・フォーレ : ノクターン第 6 番 op.63 変ニ長調
Gabriel Fauré : Nocturne No.6 Des-Dur Op.63
M.ラヴェル : 夜のガスパール

みんなのコンサートログ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

動画

コンサートについて

【プログラム】
J.S.バッハ (高橋悠治編曲) : 主よ憐れみたまえ
J.S.バッハ (ブゾーニ編曲) : シャコンヌ
フレデリック・ジェフスキ作曲 :ノース・アメリカン・バラード~
第 1 番 「恐ろしい記憶」 Dreadful memories
第 2 番 「お前はどちら側の人間だ?」 Which side are you on?
第 3 番 「ダウン・バイ・ザ・リバーサイド(川岸を下って)」 Down by the Riverside
ガブリエル・フォーレ : ノクターン第 6 番 op.63 変ニ長調
M.ラヴェル : 夜のガスパール

ピアニスト大瀧拓哉氏はフランスはオルレアンで、2016年に行われた国際コンクールで優勝して以来、フランス各地のコンサートにおいて好評を博している。
今回のリサイタルは、バッハの編曲ものからジェフスキ、またラヴェルの傑作《夜のガスパール》など、大瀧拓哉氏の音楽の魅力を伝えるにふさわしい楽曲を盛り込み、ベヒシュタインの素晴らしい音色とともに心ゆくまで味わっていただける好機会!
古き時代と新しい時代の、まさにコラボレーションのような不思議な迷宮の世界に浸れること間違いなしです。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

icon 2026/05/18  18:00  横浜みなとみらいホール 大ホール
icon

石田泰尚(ヴァイオリン)と上原彩子(ピアノ)によるチャリティーコンサート

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

icon 2026/05/08  15:00  今井館 聖書講堂
icon

野崎剛右(リコーダー、ミュゼット)による無伴奏コンサート。ミュゼットやリコーダーのための作品を、歴史ある空間で堪能する特別なひととき。

おすすめのコンサートログ

有田正広 フルートリサイタル~パウエル・エレガントモデルの調べ~

今夜は、とてもいい「音楽」を聴いた!そう思える演奏会でした。東京文化会館小ホールには何度も聴きに行っていますが、今日ほど空席の少ない演奏会は初めてです。 周囲の声に耳を傾けてみると、教え子さん?と思われる声がちらほら・・・。奏者としても、指導者としても、とても慕われている人なんだな、と思いました。パウエル・エレガントモデルを讃えるような仕草や、アンコールの際に「とても気持ちよかった」と言っていたのが印象的でした。 今日の演奏会では、少々ハプニングが。 後半の演奏中、ホール内に、秋の虫の鳴き声(私の耳にはそう聞こえました)を思わせるノイズが鳴っていました。次の曲の前に、ホールスタッフが、演奏会開始前にする「補聴器を正しく装着」をアナウンスすると次の曲では鳴らなくなっていたので、補聴器のハウリング(一般的にはピーピー音と言われているらしい)の音が、フルートの音色では、秋の虫の鳴き声のようになる?ということのようでした。 終演後、向学のため、ホールスタッフに教えてもらったのですが、補聴器のハウリングに気付いた人がホール外に出て、スタッフに伝え、通常、開始前にアナウンスする「補聴器を正しく装着」のアナウンスを曲間に入れた、とのことでした。「補聴器を正しく装着」は、難聴者への配慮と思っていたのですが、「聴衆が快適に聴けるように」という心配りでもあると知りました。 今夜、ハプニングはありましたが、滅多に体験出来ない貴重な経験をしたと思いました。

  • img

    1

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年04月21日 00:50

コンサートログを書いてみる!