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吉川隆弘ピアノリサイタル

公式情報

2023年12月15日() 19:00 開演

サントリーホール ブルーローズ (小ホール)東京都

https://takahiroyoshikawa.com/ja/2023/07/31/20231215_tokyo/

ピアノ: 吉川隆弘

ディートリヒ・ブクステフーデ 組曲 ニ短調 BuxWV 233「愛の組曲」 / ヨハネス・ブラームス パガニーニの主題による変奏曲 Op. 35 / リゲティ・ジェルジュ ムジカ・リチェルカータ 第1番〜第3番 / クロード・ドビュッシー 前奏曲第1巻より 第4曲 音と香りは夕暮れの大気に漂う / クロード・ドビュッシー 前奏曲第1巻より 第5曲 アナカプリの丘 / クロード・ドビュッシー 前奏曲第1巻より 第6曲 雪の上の足跡 / クロード・ドビュッシー 前奏曲第1巻より 第7曲 西風の見たもの / クロード・ドビュッシー 前奏曲第1巻より 第8曲 亜麻色の髪の乙女 / 一柳慧 雲の表情 I / 一柳慧 タイム・シークエンス / フレデリック・ショパン 夜想曲 第20番 嬰ハ短調「レント・コン・グラン・エスプレッシオーネ」 / フレデリック・ショパン マズルカ 変イ長調 Op.17-3 / フレデリック・ショパン マズルカ 嬰ハ短調 Op. 63-3 / フレデリック・ショパン ポロネーズ第6番 変イ長調 Op. 53「英雄」

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コンサートについて

バッハの心酔していた作曲家ブクステフーデからヨーコ・オノの最初の夫、一柳慧まで、ショパンやドビュッシーの名曲も交えて、300年以上の音楽の歴史を一夜で体感!

ミラノ・スカラ座での活躍がイタリアで高く評価されているピアニスト、吉川隆弘。日本ではMusic Tomorrow 2021に続き、今年3月にも都民芸術フェスティバルでN響と共演。今最も聴いておくべきピアニストと称される吉川が意欲的なプログラムを携えて帰国します。
イタリアならではのカンタービレな美音と超絶技巧に加えて、自筆譜から最新の原典版まで目を通し、単なるピアノ演奏ではなく新たな解釈を提示する点にも定評があります。
クラシック音楽のコンサートでは稀に見る刺激的な一夜をお楽しみいただけます。

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satomix0116

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2026年05月09日 01:55

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