通知

通知はありません。

TOT³ (トット) 小川幸子Pf 荒玉哲郎Ba齋藤洋平Ds

公式情報

同期する映像を交えてのコンサート

2023年11月04日() 14:00 開演

丸与ホール大阪府

https://totduo.com/

お馴染みの曲やオリジナル曲など

みんなのコンサートログ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

コンサートについて

TOT³(トット)コンサート🎵
【 心躍る、素敵なひとときを再び… 】
かつお節専門店「丸与」さんは、江戸時代より大阪の食文化を支え、大阪のど真ん中にあります。ここのサロンは響きが素敵です。
テレビに新聞、雑誌にと、話題豊富で沢山マスコミにとり上げられている空堀の丸与さんは、女優・俳優さんに芸人さん…も沢山訪れます。
・ABC朝日放送テレビ『松本家の休日』
・NHK(日本放送協会テレビ)昼どき日本列島、NHK 生中継 ふるさと一番!、NHKきょうの料理スペシャル 『ケンタロウのメシタビin大阪』
・TBS(TBSテレビ)ワイドウォチャー
・関西テレビ放送『関ジャニ∞のジャニ勉』2 2/∞(エイトブンノニ)
・あまから手帖(月刊誌)
…など
かつおぶし丸与HP
https://www.maru-yo.co.jp/contents/category/guide/
【ヒーリングJAZZサプリ】
ピアノ小川幸子、ベース荒玉哲郎によるユニット「TOT³(トット」
世界で活躍するお2人が、クラシックアレンジからオリジナル曲まで、フリージャンルで、ヒーリングとエナジーをお届けする“新感覚”音楽サプリです。
ご友人、ご家族、恋人…大切な人をお誘い合わせの上、ご来場ください。
🔴11/4(土 )
出演者:TOT³(トット)
ピアノ🎹小川幸子
コントラバス🎻荒玉哲郎
ドラムス齋藤洋平
演奏に同期した映像付き 
色々なジャンルの音楽を、映像を交えてお送り致します♪
会場 大阪・丸与ホール
〒542-0012
大阪府大阪市中央区谷町6丁目17-17
開場 13時 14時より早めに来て、飲食から始めてもOK
OKです
開演 14時〜16時
参加費 2千円(ドリンク+おつまみ付)要予約
healing.jazz.supply@gmail.com (小川)まで

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

東京アカデミーオーケストラ

東京アカデミーオーケストラ

icon 2026/05/31  15:00  青葉区民文化センター フィリアホール
icon

東京アカデミーオーケストラは、ワセオケ・ワグネル等の大学オケで首席経験者のあるメンバーが集い、指揮者なしで緻密な音楽を創る室内オケです。

オーケストラフィルハーモニーリラ創立記念演奏会

オーケストラフィルハーモニーリラ創立記念演奏会

icon 2026/05/30  14:00  調布市グリーンホール大ホール
icon

チケットプレゼント実施中!経験豊かなメンバーが集まり、マーラー交響曲第9番を演奏します。

大隅智佳子&松田祐輔ジョイント・リサイタル

大隅智佳子&松田祐輔ジョイント・リサイタル

icon 2026/05/29  14:00  大泉学園ゆめりあホール
icon

石塚声楽研究会が満を持してお送りする新リサイタル・シリーズ第1弾!Sop大隅智佳子とPiano松田祐輔によるジョイントリサイタル

アンサンブル WAN 第15回室内楽演奏会

アンサンブル WAN 第15回室内楽演奏会

icon 2026/05/16  14:00  霞町音楽堂
icon

ワグネルオケ アマデウスオケ等のOBや有志グループによる室内楽演奏会

おすすめのコンサートログ

桑原志織 ピアノ 凱旋リサイタル

桑原志織さんのオールショパン凱旋リサイタルは、事前の期待を大きく超える非常に印象深い体験でした。2階右側前方という座席位置から、音量や迫力にやや不安もありましたが、その心配はまったく不要でした。 ホール全体が豊かな響きで満たされ、座席条件を超えて空間そのものが音楽に支配される感覚がありました。 桑原さんの演奏で特に際立っていたのは、評判通りの「ピアノを歌わせる力」でした。旋律は自然な呼吸を持ち、まるで声楽のようにしなやかで、艶のある音色。その音には派手さや過剰な力みはなく、むしろ柔らかさと芯を併せ持ちながら、深く響き続ける美しさがありました。大きな派手な音ではなく、「響く」とはこう言うことなのか!と納得させられるものでした。 内声は必要以上に前へ出ることはないが、決して埋もれることもなく、全てが自然に溶け合いながら響いていました。各声部が無理なく統合され、演奏全体が空間に存在しているようでした。 特に低音の響きは圧巻で、鳴るたびに身体の奥まで届き、思わず身体が震えるような感覚がありました。 艶、響き、歌、そして包容力。音色そのものの美しさと空間を満たす響き。品格のある迫力。 桑原さんの演奏は、単に音を鳴らすのではなく、ホール全体を歌わせているかのような感覚でした。 プログラムのフィナーレ、ソナタの第四楽章では、会場全体が彼女の音に集中している一体感も味わえました。 艶やかに歌い、深い響きで空間を満たすその演奏は、非常に豊かで身体的にも強く刻まれる、桑原志織さんだけの特別なショパン。 ピアノ一台ででここまで空間を支配できるのか! また聴きたい、と言うよりも、また体感したいと思う演奏家です。 素晴らしかった!

  • img

    0

  • img

    聴いた

satomix0116

satomix0116

2026年05月09日 01:55

コンサートログを書いてみる!