通知

通知はありません。

重要文化財旧東京音楽学校奏楽堂で聴く 心に寄り添う日本の歌Ⅴ

公式情報

2024年02月17日() 14:30 開演

旧東京音楽学校奏楽堂東京都

https://www.taitogeibun.net/our_events/zaidan_event_2023/5th_nihonnouta/

・日本唱歌四季のメドレー 真島 圭 編曲 ※委嘱作品
 早春賦 - 荒城の月 - 花 - 夏は来ぬ - うみ - 村祭 - 紅葉 - 冬景色 - 雪

・さくらさくら 日本古謡

・浜辺の歌   林 古渓 作詞  成田 為三 作曲

みんなのコンサートログ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

コンサートについて

Jソロイスツ(女声アンサンブル)と豪華ゲストによる円熟した演奏で楽しめるコンサート。会場の旧東京音楽学校奏楽堂は、かつて滝廉太郎や山田耕筰も使用していた由緒ある舞台。歴史ある台東区にゆかりのある企画内容となっています。先人たちの思いを未来へつなぐ調べの数々をどうぞお楽しみ下さい。
※当施設は重要文化財につき、エレベーターはございません。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

おすすめのコンサートログ

川井郁子 影を抱く女たち

三島由紀夫「美徳のよろめき」がテーマの「音楽舞台」を聴いてきました。「音楽舞台」は、小説のハイライト的な台詞と、テーマに合わせた曲を、ヴァイオリニストが語り、弾くという、演劇でもなく、コンサートでもない、新ジャンルの公演で、初めての経験でした。 新国立劇場中劇場は、バレエ、オペラ、演劇も上演される劇場ならではの、客席の段差が大きいタイプの劇場で、1階後方席中央辺りからは、前席の人の頭部でステージが隠されることなく、演奏も、寸劇も、ダンスも、とてもよく見えました。 鳥の目線で、上方から、川井郁子さんを見ていましたが、語り、演奏する姿がとても美しかったです。あの感覚は、ステージに近かったり、低い位置の座席からは味わえなかったと思うので、貴重な体験だったと思います。 三島由紀夫の文学は、著作権が切れていないため(悪名高きミッキー◯ウス法案で延長されてしまって・・・)、現時点では、青空文庫等で無料(もしくは安価に)読むことが出来ず、読むぞ!と気合を入れて本を購入するか、図書館等で借りて読むしかありません。今回の公演で「美徳のよろめき」を読みたくなったので、まずは近くのまちライブラリーに行ってみます!

  • img

    0

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年06月06日 22:09

コンサートログを書いてみる!