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滝千春ヴァイオリン・リサイタル2 PERSPECTIVES①

公式情報

2 PERSPECTIVES 第1回「無伴奏リサイタル」

2024年12月17日() 19:00 開演

日暮里サニーホールコンサートサロン東京都

ヴァイオリン: 滝千春

柿沼唯: サルヴェ・レジナ / ハインリヒ・ビーバー パッサカリア / ヨハン・ゼバスティアン・バッハ 無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ2番 / ファジル・サイ クレオパトラ / コリリアーノ: ストンプ / 挟間美帆: B↔︎C / コリリアーノ: The Red Violin

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コンサートについて

滝千春ヴァイオリン・リサイタル 2 PERSPECTIVES
滝千春が問い続け浮かび上がらせる新たな視点。無伴奏とデュオでお楽しみください。

[第1回]2024/12/17 無伴奏リサイタル バロック・ヴァイオリンとモダン・ヴァイオリン
[第2回]2025/1/19 デュオリサイタル モーツァルトとシュニトケ(すみだトリフォニー小ホール)

第2回リサイタル詳細はこちら↓
https://www.concertsquare.jp/blog/2025/2024090610.html

〇滝千春 プロフィール
ユーディ・メニューイン国際コンクール第1位など、数々の国際コンクールに入賞。各地主要オーケストラにおいて、小澤征爾、ユベール・スダーン、ゲルト・アルブレヒトなど数多くの指揮者と共演。2012年スイスのアニマート・オーケストラにコンサートミストレスとしてヨーロッパ各地の著名なホールで好演後、2015、2016 年には、スイスのダボス国際音楽祭に招かれ、同年にはベルリン・フィルハーモニーにて新ベルリン交響楽団と共演。2015年~2017年ピクテ投信投資顧問株式会社のピクテ・パトロネージュ・プロジェクトのアーティストとして活動。2018年デビュー10周年記念で開催した「オール・プロコフィエフプログラム」は好評を博し、翌年フランスのル・テュケのムジカ・ニゲラ音楽祭に招かれ大成功を収めた。2019年1月にはミュンヘン放送管弦楽団のコンサートミストレスに短期就任。2023年では「12-ToneS」と題した自ら発案したプロジェクトを宮地楽器ホールにて行い大好評を得た。また、同年5月にリリースした『PROKOFIEV STORY』は、レコード芸術最終号にて特選盤に選出される等多数メディアを沸かせた後、ONTOMO MOOK レコード・アカデミー賞を獲得した。

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toshimi

toshimi

2026年04月18日 21:49

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