パリ・オペラ座バレエ団 PLAY
非公式(AI自動取得)2025年07月26日(土) 13:30 開演
https://www.playoperadeparis.jp/
振付・舞台・衣装:
アレクサンダー・エクマン
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音楽:
ミカエル・カールソン
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歌唱:
カリスタ・“キャリー”・デイ
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ピアノ:
フレデリック・ヴェス=クニッテル
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舞踊:
パリ・オペラ座バレエ団
ミカエル・カールソン:
With Reckless Abandon
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ミカエル・カールソン:
Children play in the rain
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ミカエル・カールソン:
This Is How I’m Telling It Now
みんなのコンサートメモ
このコンサートに関するツイート
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alfons860
パリ・オペラ座バレエ団『PLAY』鑑賞
振付は、アレクサンダー・エクマン。躍動感とユーモアがありながらも、“観客を楽しませ、驚かせる”エンターテインメント性あふれるスタイルという評価は納得でした。後半は、風刺が効いていて見所たくさんな作品でした。
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Kyoko Ogushi
パリ・オペラ座バレエ団「PLAY」マチネ公演観てきた。アレクサンダー・エクマンが2017年にパリ・オペラ座のために創った作品の来日公演。BSの放送で、シネマで、何度も映像で繰り返し観た作品を生で体験出来る幸せ。パリ・オペラ座ダンサー達の機能美、様式美を堪能しまくり。
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ソイラテ
東京でパリ・オペラ座バレエ団「PLAY」を鑑賞、というより「体験」。ガルニエ宮から日本に持ち込んだ重厚な緞帳が開くと自由の楽園のような1幕、CMでもおなじみの6万球の緑の雨が降り注ぐ様は圧巻でした。一転人間社会の枷に抗うような2幕、そしてダンサーと観客が一緒に遊ぶフィナーレ!楽しすぎた😍
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みちこ
パリ・オペラ座バレエ団『PLAY』@ 新国立劇場オペラハウス
エクマンの大好きな作品が日本で観られるとは!
慶祝の至り
遊び心にあふれていて
同時にとてもスタイリッシュ
舞台のあちこちでいろんなことが起こるので目が足りない
チケ代すごかったけど
一片の悔いなし
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コンサートスクウェア / ConcertSquare
今日開催の話題のコンサートです。聴いた方は感じたことをコンサートメモに記録してみよう。
パリ・オペラ座バレエ団 PLAY
今日開催のコンサート一覧はこちら
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Emi🌈
パリオペラ座バレエ団『PLAY』初日✨️めっちゃ楽しい空間が初台に出現! エクマン天才!!ダンス 音楽 個性が光る表現 シンプルスタイリッシュ舞台美術 これはサイコーな遊びPLAY🟢大好きダンサーズたちが目の前でこんなに活き活きと表現するの大感激でした!飛んできたボールもキャッチしたよ💚💛🙌
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コンサートについて
スウェーデン出身の気鋭振付家アレクサンダー・エクマンが手掛け、パリ・オペラ座バレエ団が生命力溢れる演技で魅せる『PLAY』。縄跳びや緑のボールなど遊びの小道具を用い、子供時代の無邪気さと大人のルーティンの対比を大胆に描き出す。ミカエル・カールソンの革新的な音楽とカリスタ・“キャリー”・デイの歌声、フレデリック・ヴェス=クニッテルのピアノが躍動感を支え、観客を包み込む舞台装置と照明が織り成す没入感と驚きの演出が、遊びの本質へと誘う一夜限りの体験。
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