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昭和音楽大学 令和7年度 第4回推薦演奏会

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2025年12月02日() 18:30 開演

昭和音楽大学南校舎ユリホール神奈川県

https://www.tosei-showa-music.ac.jp/calendar/20251202_003094.html

電子オルガン二重奏: 金多情 / 電子オルガン二重奏: 張世怡 / 木管五重奏: 鈴木義了 / 木管五重奏: 石黒颯一朗 / 木管五重奏: 鎌田こはる / 木管五重奏: 今石素介 / 木管五重奏: 森住輝星 / ホルン四重奏: 今石素介 / ホルン四重奏: 黒澤怜衣 / ホルン四重奏: 松浦向日葵 / ホルン四重奏: 市川真帆 / ピアノ四重奏: 先立有佐 / ピアノ四重奏: 上野真由香 / ピアノ四重奏: 安田深尊 / ピアノ四重奏: 上坂哲生 / トロンボーン二重奏: 岩渕紅葉 / トロンボーン二重奏: 中村玲那 / トロンボーン二重奏: 佐々木奏歩 / 木管五重奏: 塩野瑞姫 / 木管五重奏: 服部美南 / 木管五重奏: 後藤那奈 / 木管五重奏: 森住輝星 / 木管五重奏: 福井太ー / 木管五重奏: 安田深尊 / 木管五重奏: 竹前玲音 / 木管五重奏: 軍司渚月 / 木管五重奏: 岡元虹菜 / 木管五重奏: 市川真帆 / 木管五重奏: 山崎奏羽 / 木管五重奏: 岩田まどか

森松慶子: 電子オルガンのための交響的トリオ「羅生門」 / M. アーノルド 3つの船乗りの歌 Op.4 / K. ターナー ホルン四重奏曲 第1番より 第1楽章、第3楽章 / C. グノー = R. ヴィバック: 歌劇「ファウスト」より ワルツ ニ長調 / S. フェルヘルスト ゴルムナス / F. プーランク 六重奏曲より 第1楽章 / A. ルーセル ディヴェルティスマン Op.6

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コンサートについて

昭和音楽大学令和7年度第4回推薦演奏会では、学生たちが電子オルガン二重奏から木管五重奏、ホルン四重奏、ピアノ四重奏、トロンボーン二重奏、六重奏まで、多彩な編成による7作品を披露します。森松慶子の新作やプーランク、ルーセル、アーノルドら近現代の名作を通じて、若き演奏者の情熱と技巧が一つの舞台で交錯。学びの成果を感じる演奏がユリホールに響き渡ります。入場無料、事前申込制ですのでぜひご来場ください。

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tshiina

tshiina

2026年04月22日 18:40

有田正広 フルートリサイタル~パウエル・エレガントモデルの調べ~

今夜は、とてもいい「音楽」を聴いた!そう思える演奏会でした。東京文化会館小ホールには何度も聴きに行っていますが、今日ほど空席の少ない演奏会は初めてです。 周囲の声に耳を傾けてみると、教え子さん?と思われる声がちらほら・・・。奏者としても、指導者としても、とても慕われている人なんだな、と思いました。パウエル・エレガントモデルを讃えるような仕草や、アンコールの際に「とても気持ちよかった」と言っていたのが印象的でした。 今日の演奏会では、少々ハプニングが。 後半の演奏中、ホール内に、秋の虫の鳴き声(私の耳にはそう聞こえました)を思わせるノイズが鳴っていました。次の曲の前に、ホールスタッフが、演奏会開始前にする「補聴器を正しく装着」をアナウンスすると次の曲では鳴らなくなっていたので、補聴器のハウリング(一般的にはピーピー音と言われているらしい)の音が、フルートの音色では、秋の虫の鳴き声のようになる?ということのようでした。 終演後、向学のため、ホールスタッフに教えてもらったのですが、補聴器のハウリングに気付いた人がホール外に出て、スタッフに伝え、通常、開始前にアナウンスする「補聴器を正しく装着」のアナウンスを曲間に入れた、とのことでした。「補聴器を正しく装着」は、難聴者への配慮と思っていたのですが、「聴衆が快適に聴けるように」という心配りでもあると知りました。 今夜、ハプニングはありましたが、滅多に体験出来ない貴重な経験をしたと思いました。

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toshimi

toshimi

2026年04月21日 00:50

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