通知

通知はありません。

国際音楽祭NIPPON2026 フォーレ室内楽全曲マラソンコンサート

非公式(AI自動取得)

2026年03月01日() 14:00 開演

横浜みなとみらいホール 大ホール神奈川県

https://imfn.japanarts.jp/program/yokohama-marathon/

ヴァイオリン: 諏訪内晶子 / ヴァイオリン: ベンジャミン・シュミット / ヴァイオリン: 米元響子 / ヴァイオリン: 金川真弓 / ヴィオラ: 鈴木康浩 / ヴィオラ: 赤坂智子 / チェロ: イェンス=ペーター・マインツ / チェロ: 辻本玲 / チェロ: 上野通明 / チェロ: 佐藤晴真 / フルート: 石井希衣 / ピアノ: ソン・ミンス / ピアノ: 北村朋幹 / ピアノ: 三浦謙司 / ピアノ: 阪田知樹 / アンサンブル: 葵トリオ / アンサンブル: レグルス・クァルテット

フォーレ ピアノ四重奏曲第1番 ハ短調 Op.15 / フォーレ 蝶々 Op.77 / フォーレ エレジー Op.24 / フォーレ シシリエンヌ Op.78 / フォーレ ピアノ四重奏曲第2番 ト短調 Op.45

みんなのコンサートログ

このコンサートに関するツイート

公演後1日間の「国際音楽祭NIPPON2026 フォーレ室内楽全曲マラソンコンサート 」 を含むツイートを自動表示します。

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

※ 本情報はコンサートスクウェア運営で投稿した当時の内容です。公式の情報とは異なる可能性がありますので、お出かけの場合は必ず事前に主催者のWebページ等で情報をご確認ください。

※ 情報の間違いなどがありましたらこちらからご連絡をお願いいたします。

※ 主催者様へ:公式化などのお問い合わせはこちらからお願いします。

コンサートについて

国際音楽祭NIPPON2026のフォーレ室内楽全曲マラソンコンサート第2部では、濃密に紡がれるフォーレのピアノ四重奏曲第1番から第2番までを一挙演奏します。ソン・ミンス、北村朋幹、三浦謙司、阪田知樹というピアノの名手たちと、諏訪内晶子やベンジャミン・シュミット、赤坂智子ら弦楽奏者が織りなす上質なアンサンブルが、横浜みなとみらいホール大ホールに芳醇な響きを描き出します。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

オーケストラフィルハーモニーリラ創立記念演奏会

オーケストラフィルハーモニーリラ創立記念演奏会

icon 2026/05/30  14:00  調布市グリーンホール大ホール
icon

チケットプレゼント実施中!経験豊かなメンバーが集まり、マーラー交響曲第9番を演奏します。

Immersive Sound Orchestra 第4回演奏会

Immersive Sound Orchestra 第4回演奏会

icon 2026/05/24  14:00  サンパール荒川 大ホール
icon

入場無料|未就学児入場可|2026年度吹コン課題曲や『風紋』『オセロ』など吹奏楽の名曲を演奏。

東京アカデミーオーケストラ

東京アカデミーオーケストラ

icon 2026/05/31  15:00  青葉区民文化センター フィリアホール
icon

東京アカデミーオーケストラは、ワセオケ・ワグネル等の大学オケで首席経験者のあるメンバーが集い、指揮者なしで緻密な音楽を創る室内オケです。

大隅智佳子&松田祐輔ジョイント・リサイタル

大隅智佳子&松田祐輔ジョイント・リサイタル

icon 2026/05/29  14:00  大泉学園ゆめりあホール
icon

石塚声楽研究会が満を持してお送りする新リサイタル・シリーズ第1弾!Sop大隅智佳子とPiano松田祐輔によるジョイントリサイタル

おすすめのコンサートログ

INC. PERCUSSION DAYS 2026 SAGAMIKO

5/4 DAY3に伺いました。演奏、選曲、会場の音響どれも素晴らしかったです! 権代敦彦アンジェラスとても良かったです。複雑なフレーズの反復をそれぞれの演奏者ごとに 断片的に組み上げてゆくような感覚が素晴らしかったです。楽器数も多く迫力がありました。 ホールの音響もよく、響きが変わることで以前に他の会場で聴いた曲も違う印象になりました。 反響の多い暖かい豊かな響きでしたので、アタック感の強い楽器もエコーが付いて含みを感じました。クセナキスのプレイアデスの金属音なども映えていたと思います。 エコーと反響の含みが増えることで、ライヒの曲にある複数楽器の重なりやズレが生み出す 残響音がとても気持ちよかったです。ニューヨークカウンターポイントの弦楽器?のフレーズも マレットを変えて表現することで再現されていて、限られた打楽器でアレンジすることの センスを感じました。原曲も好きなのでとても満足しました。 LINN AUDIO Gallery もとても楽しめました。プレイアデスの聴き比べ楽しかったです。 各音源の音の響きの違いをわかりやすく感じました。 MCの方のトークもわかりやすくて楽しかったです。豊富な知識で、あまり聞けない現代音楽の詳細な解説が聞けて嬉しかったです。

  • img

    0

  • img

    聴いた

lgctk.evo

lgctk.evo

2026年05月14日 13:32

コンサートログを書いてみる!