東京・春・音楽祭室内楽シリーズ vol.6 郷古廉&加藤洋之
非公式(AI自動取得)垂直な哀しみ
2026年03月31日(火) 19:00 開演
https://www.tokyo-harusai.com/program_info/2026_goko_kato/
J.S.バッハ
ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ 第4番 ハ短調 BWV1017
/
ウェーベルン
ヴァイオリンとピアノのための4つの小品 op.7
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J.S.バッハ
ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ 第5番 ヘ短調 BWV1018
/
クルターグ:
ヴァイオリンとピアノのための3つの小品 op.14e
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バルトーク
ヴァイオリン・ソナタ 第1番 BB84
当初予定しておりました曲目より変更となりました。
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コンサートについて
室内楽シリーズ第6回となる本公演では、ヴァイオリニスト郷古廉とピアニスト加藤洋之がバッハから近現代までの多彩な作品を紡ぎます。バッハのチェンバロ付きソナタやウェーベルン、クルターグの小品、バルトーク初期のソナタを通じて、作品ごとの対話と表現の深まりを味わえるひとときをお届けします。
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