HOKUSAI 葛飾北斎物語
非公式(AI自動取得)葛飾北斎の波乱に満ちた生涯を描くメディアアート×古楽器×語り×ダンス
2026年03月14日(土) 14:00 開演
https://totsuka.hall-info.jp/event/HOKUSAI20260314.html
フォルテピアノ・チェンバロ:
小川 加恵
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語り:
久世 孝臣
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ダンサー:
奥山 ばらば
A.ヴィヴァルディ
ヴァイオリン協奏曲集『和声と創意の試み』第1集 作品8 第2番「夏」
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J.P.ラモー
オペラ・バレエ『優雅なインドの国々』より「未開人」
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C.P.E.バッハ
鍵盤協奏曲 イ短調 Wq.1, H.403より
/
C.W.グルック:
歌劇『オルフェオとエウリディーチェ』より「復讐の女神たちの踊り」
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F.メンデルスゾーン
無言歌集第8巻より「そよ風」 Op.102-4
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F.ショパン
ノクターン ヘ長調 Op.15-1
※曲目・曲順は予告なく変更となる場合があります。
みんなのコンサートメモ
このコンサートに関するツイート
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奥山ばらば Barabbas Okuyama
『甲州石班澤(こうしゅうかじかざわ)』
『富嶽三十六景』の中で私が一番好きな作品。
為一(いいつ)時代。
構図や発想の晴々しく雄大な感じに、清々しい気分にさせられます。
辞世の句にも繋がるような、柔らかさ。
『HOKUSAI 葛飾北斎物語』
本日、戸塚区民文化センター さくらプラザ・ホール -
奥山ばらば Barabbas Okuyama
『甲州石班澤(こうしゅうかじかざわ)』
『富嶽三十六景』の中で私が一番好きな作品。
為一(いいつ)時代。
構図や発想の晴々しく雄大な感じに、清々しい気分にさせられます。
辞世の句にも繋がるような、柔らかさ。
『HOKUSAI 葛飾北斎物語』
本日、戸塚区民文化センター さくらプラザ・ホール
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コンサートについて
本公演『HOKUSAI 葛飾北斎物語』では、小川加恵のフォルテピアノとチェンバロの古雅な響きにのせ、詩人・語り手の久世孝臣が北斎の生涯を力強く紡ぎ出します。さらに奥山ばらばによるコンテンポラリーダンスが舞台を彩り、メディアアートの映像演出が視覚面を鮮烈に演出。ヴィヴァルディやバッハ、グルック、メンデルスゾーン、ショパンといった古典からロマン派の名曲を取り入れ、音楽、言葉、舞踊、映像が融合する新たな芸術体験をお届けします。XR体験席では波間に揺れる北斎の世界に没入し、作品世界を五感で感じられる革新的な一夜となることでしょう。
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