通知

通知はありません。

加古隆 ピアノソロ・コンサート2026

非公式(AI自動取得)

2026年04月25日() 14:00 開演

しらかわホール愛知県

https://takashikako.com/concert/202604-takashi-kako-solo-concert-tour/

ピアノ: 加古隆

加古隆 パリは燃えているか / 加古隆 ジブラルタルの風 / 加古隆 ポエジー / 加古隆 黄昏のワルツ / 加古隆 秋を告げる使者 / 加古隆 いにしえの響き / 加古隆 グラン・ボヤージュ / 加古隆 風のリフレイン / 加古隆 ザ・サード・ワールド / 加古隆 睡蓮のアトリエ / 加古隆 ノスタルジックなワルツ / 加古隆 博士の愛した数式~愛のテーマ / 加古隆 白梅抄 / 加古隆 神のパッサカリア(ピアノソロバージョン・初演) / 加古隆 エンプティー・トランス(Ushio AMAGATSU に捧ぐ)
演奏曲目は変更になる場合がございます。

みんなのコンサートログ

このコンサートに関するツイート

公演後1日間の「加古隆 ピアノソロ・コンサート2026 」 を含むツイートを自動表示します。

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

※ 本情報はコンサートスクウェア運営で投稿した当時の内容です。公式の情報とは異なる可能性がありますので、お出かけの場合は必ず事前に主催者のWebページ等で情報をご確認ください。

※ 情報の間違いなどがありましたらこちらからご連絡をお願いいたします。

※ 主催者様へ:公式化などのお問い合わせはこちらからお願いします。

コンサートについて

『パリは燃えているか』など、加古隆のエポックメイキングな名曲を一挙に披露するピアノソロ・コンサート。新たにソロ版として初演される『神のパッサカリア』や心の響きを綴った楽曲群が、透明感あふれる音色とともにしらかわホールに響きわたります。ソロの真髄を追求し続ける“ピアノの詩人”加古隆が、ひとつひとつのフレーズに込めた情感を余すところなく表現し、その美しさと深みが聴き手の心に静かに染み入るひとときをお届けします。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

東京アカデミーオーケストラ

東京アカデミーオーケストラ

icon 2026/05/31  15:00  青葉区民文化センター フィリアホール
icon

東京アカデミーオーケストラは、ワセオケ・ワグネル等の大学オケで首席経験者のあるメンバーが集い、指揮者なしで緻密な音楽を創る室内オケです。

おすすめのコンサートログ

東京音楽大学 TCMオーケストラ・アカデミー 第19回定期演奏会

前田妃奈さんがソリストのブルッフ「ヴァイオリン協奏曲」を聴いてきました。ソリストがとてもよく見える席を確保出来たので、ソリストパート前に、身体でリズムを取っているところや、背後に反り返るように演奏しているところが、とてもよく見えました。ホームグラウンドとも言えるTCMホールでリラックスしているためか、演奏中の表情がとても柔和な感じがしました。 土曜日の夜に東京芸術劇場の3F席でブラームス「交響曲第1番」を聴いて、記憶に残っているところで、日曜日の昼にTCMホールの比較的ステージに近い席で同じ曲を聴いて、ステージとの距離による聴こえ方の違いを実感しました。 プレトークで、尾高忠明マエストロが、留学中にオペラの安い席のチケットを買うために列に並んでいたら、高級リムジンに乗って現れた紳士が話しかけてきて、自分が指揮を勉強していると伝えると、急用で行けなくなった高い席のチケットをプレゼントしてくれたという思い出を語っていました。遠方から、必要とする誰かにチケットをプレゼントするためだけにチケット売り場まで出向いたそうで、人間の善意が感じられる、ちょっといい話だと思いました。

  • img

    0

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年05月25日 07:58

コンサートログを書いてみる!