通知

通知はありません。

みのりの眼 四つの肖像―ブラームスと、彼をめぐる三人の音楽家たち 第1回

非公式(AI自動取得)

交差のはじまり ― 1854年、シューマン夫妻と若きブラームス

2026年06月05日() 14:00 開演

品川区立五反田文化センター 音楽ホール東京都

https://teket.jp/6610/65558

ヴァイオリン: ヤンネ舘野 / チェロ: 鈴木皓矢 / ピアノ: 鶴澤奏

ロベルト・シューマン ヴァイオリン・ソナタ第1番 イ短調 Op.105(ピアノ三重奏版) / クララ・シューマン ピアノ三重奏曲 ト短調 Op.17 / ヨハネス・ブラームス ピアノ三重奏曲第1番 ロ長調 Op.8(1854年初稿)
R.シューマンのソナタ三重奏版は日本初演見込み。未就学児の入場不可。

みんなのコンサートログ

このコンサートに関するツイート

公演後1日間の「みのりの眼 四つの肖像―ブラームスと、彼をめぐる三人の音楽家たち 第1回 」 を含むツイートを自動表示します。

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

※ 本情報はコンサートスクウェア運営で投稿した当時の内容です。公式の情報とは異なる可能性がありますので、お出かけの場合は必ず事前に主催者のWebページ等で情報をご確認ください。

※ 情報の間違いなどがありましたらこちらからご連絡をお願いいたします。

※ 主催者様へ:公式化などのお問い合わせはこちらからお願いします。

コンサートについて

ブラームスのピアノ三重奏曲を中心に、彼と深い結びつきを持ったシューマン夫妻の作品を交差させながら描く全4回シリーズの幕開けです。第1回は、音楽史において運命的な年「1854年」を軸に据えます。ロベルト・シューマンの精神崩壊、クララの孤独な再出発、そして若きブラームスとの邂逅という濃密な交差の瞬間を、3つの作品で描き出します。プログラムには、クララの傑作《ピアノ三重奏曲》、ブラームスの幻の初稿版、そして日本初演見込みとなるF.ヤンセン編曲の三重奏版ソナタを収録。これまで共演を重ね、親密なアンサンブルに定評のある3人の名手による、繊細で深層に迫る響きをお楽しみください。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

おすすめのコンサートログ

川井郁子 影を抱く女たち

三島由紀夫「美徳のよろめき」がテーマの「音楽舞台」を聴いてきました。「音楽舞台」は、小説のハイライト的な台詞と、テーマに合わせた曲を、ヴァイオリニストが語り、弾くという、演劇でもなく、コンサートでもない、新ジャンルの公演で、初めての経験でした。 新国立劇場中劇場は、バレエ、オペラ、演劇も上演される劇場ならではの、客席の段差が大きいタイプの劇場で、1階後方席中央辺りからは、前席の人の頭部でステージが隠されることなく、演奏も、寸劇も、ダンスも、とてもよく見えました。 鳥の目線で、上方から、川井郁子さんを見ていましたが、語り、演奏する姿がとても美しかったです。あの感覚は、ステージに近かったり、低い位置の座席からは味わえなかったと思うので、貴重な体験だったと思います。 三島由紀夫の文学は、著作権が切れていないため(悪名高きミッキー◯ウス法案で延長されてしまって・・・)、現時点では、青空文庫等で無料(もしくは安価に)読むことが出来ず、読むぞ!と気合を入れて本を購入するか、図書館等で借りて読むしかありません。今回の公演で「美徳のよろめき」を読みたくなったので、まずは近くのまちライブラリーに行ってみます!

  • img

    0

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年06月06日 22:09

コンサートログを書いてみる!