四手連弾ピアノのビゼー「カルメン幻想曲」は、著名なヴァイオリン曲のフレーズを取り込んだオリジナル編曲とのことで、ここてしか聴けない曲のようでした。
ピアノ三重奏+フルートのピアソラ「ブエノスアイレスの四季」は、近くで聴くと、とても迫力がありました。
フレームの木目がとても美しいピアノは、SCHWESTER(シュベスター)。日本の製造業者のピアノとのことで、今日、初めて、存在を知りました!
コメントを残す
ログインしてください他のユーザーのコンサートログ
PRおすすめのコンサート
ラジオが育んだクラシック音楽の世界
クラシック音楽はラジオ放送局で発展した!
スペシャルコンサート
本場イタリアのオペラ歌手のコンサート 生の歌声が綾瀬に響く 18歳以下無料の青少年育成取り組み
2025年06月29日 23:06