通知

通知はありません。
New Year Concert 2025

New Year Concert 2025

icon

2025年01月22日() 19:00

icon

朗読: 久保島菜穂子 / フルート: 荻澤紀子 / 朗読: きさらぎゆうこ / ピアノ: 森本加奈 / 朗読・ピアノ: 優木ももか / 朗読: 岩井奈美 / ヴァイオリン: 古市琴梨 / ピアノ: 百武恵子 / メゾソプラノ: 岩井奈美 / ピアノ: 森本加奈

icon

芥川龍之介: 羅生門 / 川端康成: 掌の小説より「指環」「雨傘」 / 宮沢賢治 マグノリアの木 / グリム兄弟: アッシェンプッテル ~灰かぶり姫~ / F.ワックスマン カルメン幻想曲 / S.ドナウディ ああ愛する人の / G.ヴェルディ 亡命者 / P.マスカーニ カヴァレリア・ルスティカーナより“ママも知る通り”

otkr2011
otkr2011

2024年12月02日 13:04

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

名作文学の朗読と音楽演奏が相まって、イマジネーションを刺激してくれることを期待しております!

コメントを残す

ログインしてください

PRおすすめのコンサート

市民吹奏楽団おたまじゃくし 第51回定期演奏会

市民吹奏楽団おたまじゃくし 第51回定期演奏会

icon 2026/01/17  13:30  めぐろパーシモンホール 大ホール
icon

第51回定期演奏会

Across the Classics GrandConcert

Across the Classics GrandConcert

icon 2026/01/04  17:00  すみだトリフォニーホール 小ホール
icon

弦楽オーケストラ×ピアノ 新年に響く旋律とリズムのハーモニー

マルク・ドロビンスキー(チェロ)&シモン・アダレイス(ピアノ)デュオコンサート 

マルク・ドロビンスキー(チェロ)&シモン・アダレイス(ピアノ)デュオコンサート 

icon 2026/01/23  19:00  文京シビックホール 小ホール
icon

アルゲリッチ招聘チェロの巨匠85歳マルク・ドロビンスキーとフ ランス音楽の真髄を受け継ぐピアニスト、 シモン・アダレイスによる音楽の化学反応

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

icon 2026/05/18  18:00  横浜みなとみらいホール 大ホール
icon

石田泰尚(ヴァイオリン)と上原彩子(ピアノ)によるチャリティーコンサート

おすすめのコンサートメモ

新国立劇場バレエ団 くるみ割り人形

舞踊芸術監督:吉田都 振付:ウィル・タケット 衣装・美術:コリン・リッチモンド 出演:【クララ/金平糖の精】:米沢 唯    【ドロッセルマイヤーの助手/くるみ割りの王子】:渡邊峻郁 2025年は横浜でのベルリンフィルで終わりにする予定だったけど、エッシェンバッハのオペラグラスを買ってしまったので、ちょっと試してみたくて、直前で空いていた4階席で購入。 バレエは正直そんな好きじゃないんだけれども、バレエ音楽自体は好きなので、東フィルのくるみ割り人形を聞くつもりで行ってきた。 ①ホール 新国立劇場は、それ自体悪いホールじゃないけど、東京文化会館の方が好きかも。 4階席は、案内の方も冷たく、あからさまに招かれざる客感があって、寂しい感じではあったが、エッシェンバッハを試すには良かった。 エッシェンバッハは、光の取り込みがよく、舞台上までかなりクリアに見えていて、ダンサーの顔までもきちんと見えていた。3倍で十分説ある。 Vixenも決して悪くはないけど、重さがあることを除いてエッシェンバッハの方が圧倒的に良い。 ②バレエ バレエ自体は結構久しぶりで、多分2022年10月の東京文化会館でのヒューストン・バレエ団の白鳥以来。ヒューストンの時にバレエ嫌いが確定した気がするが、まぁ、バレエ自体が嫌いというより、教育ママっぽい無茶苦茶着飾った女性がバレエを習わせているであろう娘を叱っているシーンがこの上なく嫌いという感じ。今回も娘泣かせてる母親がいて、なんというか居心地が悪いというか。音楽もバレエも美しいものを愛でて楽しむために来とるんだろうが。子ども泣かせんなよ。なんというか単なる音楽好きと若干属性が異なる観客が肌に合わない。 ③感想 まぁ、バレエは相変わらずそんなに好きではないんだが、東フィルの演奏自体はそれなりに良かった。特に感動はないんだが、バレエのテンポ感に絶妙に調整していて、タメるとこでタメて、聞かせるところで聞かせて。まぁ基本的には、バレエにおいてオケは脇役ですからねぇ。 何気にくるみ割り人形を全編とおしてみたの、もしかしたら初めてだったかも。 衣装はものすごく可愛かったし、国内のバレエ団の演目にしては相当金がかかっていて舞台美術セットはそこそこ充実していたように感じたし、くるみ割り人形の世界観にフィットした甘さのある美術だったけど、なんというか、バレエって基本アスリートなんですよねぇ。それがチャイコおよび演出の甘さに全く合わないというか。 しかし、アスリートとしてみた時のバレエダンサーの肉体美は、やはりすごいですな。米沢さんの紫の可愛いドレスでの独演時に見えた僧帽筋、三角筋、棘下筋、大円筋、広背筋あたりの鍛え方が半端なかった。渡邊さんは概ね衣装着ているので、肉体美は見えないのだけれども、やはりタイツ時の大腿四頭筋とかヤバさを感じた。 アスリートとしてみた時に、畏敬の念は抱く。 もう少しハードでタイトな踊りを見たかったかも。

  • img

    0

  • img

    聴いた

tshiina

tshiina

2025年12月29日 12:34

コンサートメモを書いてみる