通知

通知はありません。
アジアの未来のスター ピアノ協奏曲コンサート~2024東京

アジアの未来のスター ピアノ協奏曲コンサート~2024東京

icon

2024年07月31日() 18:30

icon

指揮者: 志村健一 / ピアノ: 曹逸恬,张鑫越,徐锦睿,孙子茜,郁书琪,汲云瀚,郭思宏,王子涵,蔺雨听,莫嫤 / 日本橋交響楽団(管弦楽)

icon

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト 歌劇「フィガロの結婚」序曲 / フランツ・ヨーゼフ・ハイドン ピアノ協奏曲第11番 ニ長調 Hob.XVⅢ:11 / ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト ピアノ協奏曲第12番 イ長調 K.414より / ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン バレエ音楽「プロメテウスの創造物」序曲 / ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン ピアノ協奏曲 第1番 ハ長調 Op.15より / ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン ピアノ協奏曲 第3番 ホ短調 Op.37より / フェリックス・メンデルスゾーン ピアノ協奏曲 第1番 ト短調 Op.25より / フレデリック・ショパン ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 Op.11より

ayu2ayu6ayu
ayu2ayu6ayu

2024年07月10日 09:12

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

未来のスターの演奏が聴ける機会はめったにないので楽しみです。応援しています。

コメントを残す

ログインしてください

他のユーザーのコンサートメモ

imai049

imai049

2024年08月01日 09:23

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

皆さん、お疲れさまでした。それぞれが、頑張って素敵な演奏を聞かせてくれました。有り難うございました。将来に向けて更に精進して、光り輝く音楽を聞かせてくださいね。頑張れ若人。

  • 報告
ayu2ayu6ayu

ayu2ayu6ayu

2024年08月01日 09:12

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

紀尾井ホールに響くオーケストラのダイナミックな演奏と、若いピアノ演奏者の繊細な音色に癒されました。彼らの未来のご活躍を期待しています。本当に素晴らしいコンサートでした。

  • 報告
yshimoyama

yshimoyama

2024年07月14日 08:27

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

未来のスターが一堂に集まり、いっぺんに聴ける聞ける機会は滅多にないですね。素晴らしい企画だと思います。聞かないという選択肢はないと思います。

  • 報告

PRおすすめのコンサート

Across the Classics GrandConcert

Across the Classics GrandConcert

icon 2026/01/04  17:00  すみだトリフォニーホール 小ホール
icon

弦楽オーケストラ×ピアノ 新年に響く旋律とリズムのハーモニー

マルク・ドロビンスキー(チェロ)&シモン・アダレイス(ピアノ)デュオコンサート 

マルク・ドロビンスキー(チェロ)&シモン・アダレイス(ピアノ)デュオコンサート 

icon 2026/01/23  19:00  文京シビックホール 小ホール
icon

アルゲリッチ招聘チェロの巨匠85歳マルク・ドロビンスキーとフ ランス音楽の真髄を受け継ぐピアニスト、 シモン・アダレイスによる音楽の化学反応

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

icon 2026/05/18  18:00  横浜みなとみらいホール 大ホール
icon

石田泰尚(ヴァイオリン)と上原彩子(ピアノ)によるチャリティーコンサート

市民吹奏楽団おたまじゃくし 第51回定期演奏会

市民吹奏楽団おたまじゃくし 第51回定期演奏会

icon 2026/01/17  13:30  めぐろパーシモンホール 大ホール
icon

第51回定期演奏会

おすすめのコンサートメモ

新国立劇場バレエ団 くるみ割り人形

舞踊芸術監督:吉田都 振付:ウィル・タケット 衣装・美術:コリン・リッチモンド 出演:【クララ/金平糖の精】:米沢 唯    【ドロッセルマイヤーの助手/くるみ割りの王子】:渡邊峻郁 2025年は横浜でのベルリンフィルで終わりにする予定だったけど、エッシェンバッハのオペラグラスを買ってしまったので、ちょっと試してみたくて、直前で空いていた4階席で購入。 バレエは正直そんな好きじゃないんだけれども、バレエ音楽自体は好きなので、東フィルのくるみ割り人形を聞くつもりで行ってきた。 ①ホール 新国立劇場は、それ自体悪いホールじゃないけど、東京文化会館の方が好きかも。 4階席は、案内の方も冷たく、あからさまに招かれざる客感があって、寂しい感じではあったが、エッシェンバッハを試すには良かった。 エッシェンバッハは、光の取り込みがよく、舞台上までかなりクリアに見えていて、ダンサーの顔までもきちんと見えていた。3倍で十分説ある。 Vixenも決して悪くはないけど、重さがあることを除いてエッシェンバッハの方が圧倒的に良い。 ②バレエ バレエ自体は結構久しぶりで、多分2022年10月の東京文化会館でのヒューストン・バレエ団の白鳥以来。ヒューストンの時にバレエ嫌いが確定した気がするが、まぁ、バレエ自体が嫌いというより、教育ママっぽい無茶苦茶着飾った女性がバレエを習わせているであろう娘を叱っているシーンがこの上なく嫌いという感じ。今回も娘泣かせてる母親がいて、なんというか居心地が悪いというか。音楽もバレエも美しいものを愛でて楽しむために来とるんだろうが。子ども泣かせんなよ。なんというか単なる音楽好きと若干属性が異なる観客が肌に合わない。 ③感想 まぁ、バレエは相変わらずそんなに好きではないんだが、東フィルの演奏自体はそれなりに良かった。特に感動はないんだが、バレエのテンポ感に絶妙に調整していて、タメるとこでタメて、聞かせるところで聞かせて。まぁ基本的には、バレエにおいてオケは脇役ですからねぇ。 何気にくるみ割り人形を全編とおしてみたの、もしかしたら初めてだったかも。 衣装はものすごく可愛かったし、国内のバレエ団の演目にしては相当金がかかっていて舞台美術セットはそこそこ充実していたように感じたし、くるみ割り人形の世界観にフィットした甘さのある美術だったけど、なんというか、バレエって基本アスリートなんですよねぇ。それがチャイコおよび演出の甘さに全く合わないというか。 しかし、アスリートとしてみた時のバレエダンサーの肉体美は、やはりすごいですな。米沢さんの紫の可愛いドレスでの独演時に見えた僧帽筋、三角筋、棘下筋、大円筋、広背筋あたりの鍛え方が半端なかった。渡邊さんは概ね衣装着ているので、肉体美は見えないのだけれども、やはりタイツ時の大腿四頭筋とかヤバさを感じた。 アスリートとしてみた時に、畏敬の念は抱く。 もう少しハードでタイトな踊りを見たかったかも。

  • img

    0

  • img

    聴いた

tshiina

tshiina

2025年12月29日 12:34

コンサートメモを書いてみる