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3人のバッハが紡いだ新しい風
チェンバー・フィルハーモニック東京 第39回演奏会
作曲:武満徹
2026年08月28日 (金) 18:30
長野県 | 松本市音楽文化ホール ザ・ハーモニーホール メインホール
武満徹没後30年記念。リカルド・モラレス、務川慧悟、宮田大、吉野直子ら豪華演奏家が集結。ドビュッシーと武満徹の傑作を届ける室内楽の祭典。
クラリネット: リカルド・モラレス / ピアノ: 務川慧悟 / フルート: セバスチャン・ジャコー / チェロ: 宮田大 / ヴィオラ: 川本嘉子 / ハープ: 吉野直子 / ヴァイオリン: ジェニファー・ギルバート / ヴァイオリン: 直江智沙子 / ヴィオラ: 豊嶋泰嗣 / チェロ: 山崎伸子
ドビュッシー 第1狂詩曲 / 武満徹 「エア」 / ドビュッシー チェロ・ソナタ / 武満徹 「そして、それが風であることを知った」 / ドビュッシー 弦楽四重奏曲 ト短調