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何と言っても注目は、樫本大進とアミハイ・グロスによるモーツァルト協奏交響曲。ベルリン・フィルの常連でもあるアラン・ギルバートならではの豪華な独奏陣です。後半はベートーヴェンの交響曲。これまで都響と第3番、第7番、第9番を演奏してきたギルバートがいよいよ挑む第5番。ルーティンや妥協を許さないギルバートが指揮する《運命》は、私たちの耳を洗うことでしょう。コンサート幕開けには、2024年が生誕150年にあたるアイヴズの作品から、《運命》の引用がある「オルコット家の人々」が置かれているのも粋な選曲です。

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