通知

通知はありません。

東京都交響楽団 スペシャル「第九」

非公式(AI自動取得)

2025年12月27日() 14:00 開演

サントリーホール 大ホール東京都

https://www.tmso.or.jp/j/concert/detail/detail.php?id=3948

指揮者: サッシャ・ゲッツェル / ソプラノ: 森谷真理 / メゾソプラノ: 小林由佳 / テノール: チャールズ・キム / バリトン: 加耒徹 / 合唱: 新国立劇場合唱団

ベートーヴェン 交響曲第9番 ニ短調 op.125《合唱付》

みんなのコンサートログ

このコンサートに関するツイート

公演後1日間の「東京都交響楽団 スペシャル「第九」 」 を含むツイートを自動表示します。

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

※ 本情報はコンサートスクウェア運営で投稿した当時の内容です。公式の情報とは異なる可能性がありますので、お出かけの場合は必ず事前に主催者のWebページ等で情報をご確認ください。

※ 情報の間違いなどがありましたらこちらからご連絡をお願いいたします。

※ 主催者様へ:公式化などのお問い合わせはこちらからお願いします。

コンサートについて

2025年12月27日14:00開演、サントリーホール大ホールにて。サッシャ・ゲッツェル指揮、東京都交響楽団によるスペシャル「第九」演奏会。森谷真理(ソプラノ)、小林由佳(メゾソプラノ)、チャールズ・キム(テノール)、加耒徹(バリトン)の豪華ソリスト陣と新国立劇場合唱団が合唱席に結集。壮大なベートーヴェン交響曲第9番《合唱付》を、ホールの豊かな響きとともに余すところなく堪能できる公演です。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

おすすめのコンサートログ

川井郁子 影を抱く女たち

三島由紀夫「美徳のよろめき」がテーマの「音楽舞台」を聴いてきました。「音楽舞台」は、小説のハイライト的な台詞と、テーマに合わせた曲を、ヴァイオリニストが語り、弾くという、演劇でもなく、コンサートでもない、新ジャンルの公演で、初めての経験でした。 新国立劇場中劇場は、バレエ、オペラ、演劇も上演される劇場ならではの、客席の段差が大きいタイプの劇場で、1階後方席中央辺りからは、前席の人の頭部でステージが隠されることなく、演奏も、寸劇も、ダンスも、とてもよく見えました。 鳥の目線で、上方から、川井郁子さんを見ていましたが、語り、演奏する姿がとても美しかったです。あの感覚は、ステージに近かったり、低い位置の座席からは味わえなかったと思うので、貴重な体験だったと思います。 三島由紀夫の文学は、著作権が切れていないため(悪名高きミッキー◯ウス法案で延長されてしまって・・・)、現時点では、青空文庫等で無料(もしくは安価に)読むことが出来ず、読むぞ!と気合を入れて本を購入するか、図書館等で借りて読むしかありません。今回の公演で「美徳のよろめき」を読みたくなったので、まずは近くのまちライブラリーに行ってみます!

  • img

    0

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年06月06日 22:09

コンサートログを書いてみる!