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音で楽しむオペラコンサートvol.1

公式情報

ユーフォニアム・テューバ・ピアノトリオで奏でる

2025年09月21日() 14:00 開演

福岡市民ホール 小ホール福岡県

https://teket.jp/13788/51445?uid=exweb

ユーフォニアム: 野村亮介 / テューバ・演出: 小林悠真 / ピアノ: 山本朝子

W. A. モーツァルト 歌劇「ドン・ジョヴァンニ」ハイライト / G. プッチーニ 歌劇「ラ・ボエーム」ハイライト
第一部は『ドン・ジョヴァンニ』ハイライトを漫談的演出で紹介。第二部は低音域中心の編成で『ラ・ボエーム』の名旋律を濃密に味わう構成です。

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コンサートについて

第一部〜漫談×オペラ!?世紀の「女たらし」、ドン・ジョヴァンニを取り巻く人々の姿をコミカルに描きます〜
W. A. モーツァルト作曲 歌劇「ドン・ジョヴァンニ」ハイライト

第二部〜イタリア・オペラの名作を音だけで味わう。登場人物の心情に寄り添ったメロディを低音域中心のアンサンブルでじっくりと味わう濃密な時間を〜
G. プッチーニ作曲 歌劇「ラ・ボエーム」ハイライト

===

福岡ではなかなか上演機会に接することが出来ないオペラ、、、あらすじもややこしいし、時間も長くてどう楽しめばいいのか正直わからない!なによりチケット代金も高くて敷居が高すぎる!!

オペラが最も発展していたのは18世紀〜19世紀ごろと言われていますが、貴族の社交場としてはじまり、大衆の日常的な娯楽として欧州では親しまれてきました。
音楽・演劇・舞台演出、全ての文化芸術が組み合わさった総合芸術ですが、その核を成すのはなんといっても極上の音楽。
登場人物の心情や場面に寄り添った場面ごとの音楽は、言語がわからなくても、音楽そのもので人々を魅力的なオペラの世界に引き込みます。

本公演では、ユーフォニアム・テューバ・ピアノのトリオの編成で、そのオペラの音楽をじっくりと味わい、作曲家の真意に迫ります。趣向を凝らした演出の数々にもご注目を!

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