PR

通知

通知はありません。

ことばだけでも、わたしに触れて

公式情報

初期ルネサンスの恋の歌

2025年10月29日() 19:00 開演

南小岩バッハザール東京都

https://teket.jp/9994/52030

歌、クラヴィシテリウム: ルドン絢子 / ヴィオラ・ダ・ブラッチョ: 坂本卓也 / ヴィオラ・ダ・ガンバ: 坪田一子

ギヨーム・デュファイ ただひとつの悦び、我が優しき歓喜よ / ギヨーム・デュファイ 高貴なる報いを受けたしもべ / ジル・ジョワ: あぁ、わたしの嘆きを赦して / ミシュレ: もしもこの悲しみでわたしが死ぬなら / ピエール=レイヨール・サンドラン: やさしきおもいで / 作者不詳: わたしはわたしの恋人を愛し続けます

みんなのコンサートログ

このコンサートに関するツイート

公演後1日間の「ことばだけでも、わたしに触れて 」 を含むツイートを自動表示します。

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

コンサートについて

この世界のどこかに、自分にしか響かない言葉がある

15世紀末から16世紀初頭にかけて書かれた恋の詩と歌。
応えられない思い、触れられない愛、
そんな痛みが、ひとつひとつの言葉に封じ込められている。

声と古楽器の親密なアンサンブルでお届けする、
ささやかで、確かな想いのかたち。
「ことばだけでも、わたしに触れて」
その祈りが、静かにあなたの中に届きますように。

--------

中世から初期ルネサンスの古楽歌曲と古楽器が織りなす親密な演奏。
ルドン絢子の澄んだ歌声とクラヴィシテリウム、そして坂本卓也と坪田一子によるヴィオラ・ダ・ブラッチョとヴィオラ・ダ・ガンバが漂わせる深い響きが、15世紀の恋の詩に封じられた切なくも美しい想いを静かに奏でます。
旋律と言葉が重なり合い、聴き手の心にそっと寄り添うひとときをご堪能ください。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

Jouer ensemble Joint Concert vol.2

Jouer ensemble Joint Concert vol.2

icon 2026/05/16  14:00  ムジク・ピアフォーヌ
icon

アンサンブル好きな4人のアマチュアピアニストによる演奏グループです。2台ピアノがメインのプログラムです🎶

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

icon 2026/05/18  18:00  横浜みなとみらいホール 大ホール
icon

石田泰尚(ヴァイオリン)と上原彩子(ピアノ)によるチャリティーコンサート

野崎剛右 リコーダー&ミュゼット無伴奏リサイタル

野崎剛右 リコーダー&ミュゼット無伴奏リサイタル

icon 2026/05/08  15:00  今井館 聖書講堂
icon

野崎剛右(リコーダー、ミュゼット)による無伴奏コンサート。ミュゼットやリコーダーのための作品を、歴史ある空間で堪能する特別なひととき。

おすすめのコンサートログ

コンサートログを書いてみる!