ベルリン・フィルのメンバーによる室内楽
非公式(AI自動取得)2026年04月17日(金) 19:00 開演
https://www.tokyo-harusai.com/program_info/2026_bpo/
ヴァイオリン:
クシシュトフ・ポロネク
/
チェロ:
オラフ・マニンガー
/
ピアノ:
オハッド・ベン=アリ
ドヴォルザーク
ピアノ三重奏曲 第4番 ホ短調 op.90 《ドゥムキー》
/
武満 徹
ビトゥイーン・タイズ
/
ブラームス
ピアノ三重奏曲 第2番 ハ長調 op.87
当日の演奏順と異なる場合があります。
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このコンサートに関するツイート
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ベルリン・フィルのメンバーによる室内楽
武満のビトゥイーン・タイズ、現代アートのインスタレーション作品のよう。オラファーエリアソンみがあるというか
繰り返して徐々に緩んで寄せて返して。そしてすいっと消えて行く
生で聞いたの初めてだったのでこれは良かった。CDで聞くのとはぜんっぜん違う -
Motoko🎻
ベルリン・フィルのメンバーによる室内楽①
2月は体調不良で来日できず心配していたマニンガーさん、お元気そうでひと安心😌
繊細で力強い武満徹。曲名通り、寄せて返す波の弦と、水面のように光る🎹。
上昇音終わりのフラジオは儚く、毎回スッと空気に溶けていく。曖昧な拍の間を漂う幽玄な世界🥺
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コンサートについて
ベルリン・フィルのメンバーを迎えた本公演では、ドヴォルザークのドラマティックな《ドゥムキー》から武満徹の繊細な『ビトゥイーン・タイズ』を経て、ブラームスの豊穣なハ長調のピアノ三重奏へと至る充実のプログラムをお届けします。世界最高峰の演奏家による重量感あるチェロ、鮮やかなヴァイオリン、確かな技術が光るピアノの掛け合いは、深い響きと洗練されたアンサンブルが魅力です。小ホールならではの親密な空間で、作品の息遣いまで鮮明に感じられるひとときをお楽しみください。
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