PR

通知

通知はありません。

有森博 ピアノリサイタル

非公式(AI自動取得)

ロシア作品シリーズ Vol.16「音楽で話!輪!和!」

2026年02月08日() 14:00 開演

東京文化会館 小ホール東京都

http://arimori.info/posts/news40.html

ピアノ: 有森博

ババジャニャン: リフレクション / ババジャニャン: 前奏曲 / ババジャニャン: 即興曲 / ババジャニャン: ポエム / ハルマメドフ: ドゥタールの音 / マチャバリアニ: ホルミ / バランチヴァーゼ: ノクターン嬰ヘ短調 / ラフマニノフ コレルリの主題による変奏曲作品42 / チャイコフスキー 四季作品37bより5月「白夜」 / チャイコフスキー 四季作品37bより6月「舟歌」 / ムソルグスキー 組曲「展覧会の絵」

みんなのコンサートログ

このコンサートに関するツイート

公演後1日間の「有森博 ピアノリサイタル 」 を含むツイートを自動表示します。

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

※ 本情報はコンサートスクウェア運営で投稿した当時の内容です。公式の情報とは異なる可能性がありますので、お出かけの場合は必ず事前に主催者のWebページ等で情報をご確認ください。

※ 情報の間違いなどがありましたらこちらからご連絡をお願いいたします。

※ 主催者様へ:公式化などのお問い合わせはこちらからお願いします。

コンサートについて

有森博による「ロシア作品シリーズ Vol.16」では、ババジャニャンからムソルグスキーまで、彩り豊かなロシア近現代の名曲を一挙に披露します。作品ごとに異なる響きや情感を詩的に紡ぎ、聴く者を音楽の旅へと誘います。ピアノひとつで描き出される多彩な世界観と、有森博の鮮烈かつ繊細な演奏が、東京文化会館小ホールにて贅沢なひとときを実現します。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

icon 2026/05/08  15:00  今井館 聖書講堂
icon

野崎剛右(リコーダー、ミュゼット)による無伴奏コンサート。ミュゼットやリコーダーのための作品を、歴史ある空間で堪能する特別なひととき。

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

icon 2026/05/18  18:00  横浜みなとみらいホール 大ホール
icon

石田泰尚(ヴァイオリン)と上原彩子(ピアノ)によるチャリティーコンサート

おすすめのコンサートログ

有田正広 フルートリサイタル~パウエル・エレガントモデルの調べ~

今夜は、とてもいい「音楽」を聴いた!そう思える演奏会でした。東京文化会館小ホールには何度も聴きに行っていますが、今日ほど空席の少ない演奏会は初めてです。 周囲の声に耳を傾けてみると、教え子さん?と思われる声がちらほら・・・。奏者としても、指導者としても、とても慕われている人なんだな、と思いました。パウエル・エレガントモデルを讃えるような仕草や、アンコールの際に「とても気持ちよかった」と言っていたのが印象的でした。 今日の演奏会では、少々ハプニングが。 後半の演奏中、ホール内に、秋の虫の鳴き声(私の耳にはそう聞こえました)を思わせるノイズが鳴っていました。次の曲の前に、ホールスタッフが、演奏会開始前にする「補聴器を正しく装着」をアナウンスすると次の曲では鳴らなくなっていたので、補聴器のハウリング(一般的にはピーピー音と言われているらしい)の音が、フルートの音色では、秋の虫の鳴き声のようになる?ということのようでした。 終演後、向学のため、ホールスタッフに教えてもらったのですが、補聴器のハウリングに気付いた人がホール外に出て、スタッフに伝え、通常、開始前にアナウンスする「補聴器を正しく装着」のアナウンスを曲間に入れた、とのことでした。「補聴器を正しく装着」は、難聴者への配慮と思っていたのですが、「聴衆が快適に聴けるように」という心配りでもあると知りました。 今夜、ハプニングはありましたが、滅多に体験出来ない貴重な経験をしたと思いました。

  • img

    1

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年04月21日 00:50

コンサートログを書いてみる!