ベアータ・ムジカ・トキエンシス 第18回公演「二つの受難曲」
非公式(AI自動取得)〜ゲジウスの「マタイ」と「ヨハネ」〜
2026年03月13日(金) 19:00 開演
ヴォーカル・アンサンブル:
ベアータ・ムジカ・トキエンシス
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声楽:
鏑木綾
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声楽:
望月万里亜
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声楽:
長谷部千晶
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声楽:
及川豊
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声楽:
田尻健
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声楽:
小笠原美敬
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賛助出演:
中村康紀
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レクチャー:
加藤拓未
バルトロメウス・ゲジウス:
ヨハネ受難曲
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バルトロメウス・ゲジウス:
マタイ受難曲
曲目は予告なく変更する場合がございます。18:45より加藤拓未氏によるレクチャーがございます。未就学児の入場はできません。
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このコンサートに関するツイート
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Yasunori Nakamura
お聴き逃しなく!!😊
ベアータ・ムジカ・トキエンシス第18回公演
「二つの受難曲」~ゲジウスの「マタイ」と「ヨハネ」~
バルトロメウス・ゲジウス(1555-62 ~1613)
ヨハネ受難曲
マタイ受難曲 他
◎日時
3月15日(日)17:00開演 日本ホーリネス教団 東京中央教会
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コンサートについて
宗教改革の波に揺れるドイツで、16世紀末から17世紀初めまで東ドイツを中心に活躍したバルトロメウス・ゲジウスの「マタイ受難曲」と「ヨハネ受難曲」を、一度の公演で両方とも演奏するという非常に意欲的なプログラムです。マタイ受難曲はラテン語、ヨハネ受難曲はドイツ語で綴られており、一人の作曲家が二つの異なる言語で受難曲を遺した稀有な例であり、その様式の対比は非常に興味深いものです。後のドイツ・バロック音楽にも大きな影響を与えたゲジウスの音楽を、研究者である加藤拓未氏による事前のレクチャーと共に、番町教会の美しい響きの中でお愉しみください。
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