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ニコラウス・ブルーンス

1665年01月01日 - 1697年03月19日

ドイツ

17世紀ドイツ・バロック音楽の作曲家兼オルガニスト。1665年生まれ。ディートリヒ・ブクステフーデの弟子。オルガン曲や声楽作品を残した。

この作曲家の曲を演奏するコンサート

バッハ・コレギウム・ジャパン 第175回定期演奏会

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2026年10月31日 () 15:00

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鈴木雅明指揮。シュッツ《十字架上の七つの言葉》、ブルーンスのカンタータ、バッハの第4番・第79番でルター派音楽の源流を鮮やかに辿ります。

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指揮者: 鈴木雅明 / ソプラノ: 松井亜希 / アルト: 青木 洋也 / テノール: 櫻田 亮 / テノール: 吉田志門 / バス: 加耒 徹 / オルガン独奏: 鈴木優人 / 合唱・管弦楽: バッハ・コレギウム・ジャパン

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H. シュッツ 《十字架上の七つの言葉》SWV 478 / N. ブルーンス 《プレリューディウム ホ調》 / N. ブルーンス カンタータ《涙を流すのをやめ、頬をぬぐいなさい》 / J. S. バッハ カンタータ第4番《キリストは死の縄目につながれたり》BWV 4 / J. S. バッハ カンタータ第79番《主なる神は太陽にして盾なり》BWV 79

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