ログイン/登録
通知
オーケストラ・チェルカトーリ 第7回演奏会
REICH90『 2 x 4 x 6 』彩の国さいたま芸術劇場
法政大学交響楽団
日本
本條流家元。三味線奏者であり、作曲家としても活動。現代神楽や邦楽曲など、伝統音楽と現代音楽を融合させた作品を手がける。
2026年06月11日 (木) 13:00
東京都 | サントリーホール ブルーローズ (小ホール)
J-TRAD Ensemble MAHOROBAによる日本音楽の変遷。バッハのシャコンヌや世界初演作を通じ、伝統と現代が交差する響きを届けます。
邦楽アンサンブル: J-TRAD Ensemble MAHOROBA / 三味線: 本條秀慈郎 / 三味線・胡弓: 本條秀英二 / 尺八: 川村葵山 / 箏・二十五絃箏: 木村麻耶 / 箏・十七絃箏: 吉澤延隆 / 邦楽囃子: 堅田喜三郎 / 出演者: サントリーホール室内楽アカデミー選抜フェロー / 三味線: 本條秀太郎
森円花 『三番叟』 / J. S. バッハ(シャイト 編曲/木村麻耶 補) 「シャコンヌ」(二十五絃箏用編曲) / 中村匡寿 『日本音楽入門』~ブリテン:『青少年のための管弦楽入門』の主題による / 本條秀太郎(桑原ゆう 編曲) 現代神楽『スサノオ頌歌』より