モルダウと、モルダウを含めた交響曲(交響詩)を聴いてみたくて鑑賞しました。
プラハの春音楽祭にならったプログラムとのことで、チェコ本国でこの交響曲が大切に演奏されていることが分かり、よかったです。
モルダウは実際に聴くと最初のフルートのフレーズがだんだん他の楽器から交互に演奏されるようになり、まるで本当に大河を目の当たりにしているような、臨場感のある曲なのだなと思いました。
心に残るすてきな演奏をありがとうございました!
次回の演奏も楽しみにしております。
コメントを残す
ログインしてください他のユーザーのコンサートログ
PRおすすめのコンサート
有馬律子&小山あずさ デュオリサイタル ハープとヴァイオリンの彩り
有馬律子(Hrp)と小山あずさ(Vn)によるデュオ。サン=サーンスやドニゼッティの作品等、彩り豊かな室内楽の世界をお届けします。
2024年03月04日 13:09