ホルン + ピアノ + パーカッションの滅多にない編成のトリオを聴いてきました。
ヴィブラフォンが、とてもよく見える席で聴いていましたが、ヴィブラフォンには電源があり、鍵盤とパイプの間の弁(?)のように見える部品が、絶えず動いていて、ヴィブラフォン特有の、うねる様な音色は、この弁(?)によるもの?と思いました。
注目の若手トランペッター松井秀太郎さん作曲の世界初演曲を聴くという、貴重な経験も出来ました。
コメントを残す
ログインしてください他のユーザーのコンサートログ
PRおすすめのコンサート
有馬律子&小山あずさ デュオリサイタル ハープとヴァイオリンの彩り
有馬律子(Hrp)と小山あずさ(Vn)によるデュオ。サン=サーンスやドニゼッティの作品等、彩り豊かな室内楽の世界をお届けします。
2025年09月04日 01:02