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フィリップ・ジャルスキー&ティボー・ガルシア デュオ・リサイタル

公式情報

世紀の美声と洗練のギターが誘う、歌の旅―

2025年10月13日() 14:00 開演

彩の国さいたま芸術劇場 音楽ホール埼玉県

https://www.saf.or.jp/stages/detail/103919

カウンターテナー: フィリップ・ジャルスキー / ギター: ティボー・ガルシア

ジョルダーニ カーロ・ミオ・ベン / カッチーニ 愛がどんなものか知りたい者がいれば / ダウランド 暗闇に私は住みたい / ダウランド もう一度帰っておいで、やさしい恋人よ / パーセル 歌劇《ダイドーとイニーアス》より〈ダイドーの嘆き〉 / モーツァルト 夕べの想い / ロッシーニ 歌劇《タンクレディ》より〈この胸の高鳴りに〉 / シューベルト 魔王 / バリオス 大聖堂(第1・3楽章) / フォーレ 川のほとりで / バルバラ: 美しい九月 / ボンファ: 『黒いオルフェ』より〈カーニバルの朝〉 / レイス: バイーア女の風情 / バルガス: 単純素朴なものたち / ラミレス: アルフォンシーナと海
曲目・曲順は変更になる場合があります。

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コンサートについて

当代随一の名手として絶大な人気と実力を誇るカウンターテナー歌手フィリップ・ジャルスキーと、数々の国際コンクールを制し、映画『マチネの終わりに』への出演でも話題を呼んだギタリスト ティボー・ガルシア。たびたび共演を重ねる極上のデュオがついに彩の国にやってきます。2021年リリースのアルバム『À sa guitare/ギターに寄す』でも注目を集めたふたりが今回披露するのは、バロック歌曲からオペラアリア、シャンソン、映画音楽まで、さまざまな時代や国の珠玉の作品で編まれた特別なプログラム。唯一無二のミラクルヴォイス、そして繊細さと洗練が共存するギターの美音を、どんな細やかな表現もつぶさに聴くことができる当劇場音楽ホールで存分にお楽しみください。国際的に活躍するカウンターテナー歌手フィリップ・ジャルスキーとギタリストティボー・ガルシアが、彩の国さいたま芸術劇場音楽ホールに登場。バロック歌曲からオペラアリア、シャンソンや映画音楽まで、時代と国を超えた珠玉の作品を極上のデュオで綴ります。唯一無二のミラクルヴォイスと繊細かつ洗練されたギターの美音が、劇場の親密な空間で細部まで響き渡る贅沢なひとときをお楽しみください。

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toshimi

toshimi

2026年04月18日 21:49

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