新日本フィル 定期演奏会 #670〈トリフォニーホール・シリーズ〉
非公式(AI自動取得)2026年05月09日(土) 14:00 開演
https://www.njp.or.jp/concerts/260509
指揮者:
ミシェル・タバシュニク
/
チェロ:
アンドレイ・イオニーツァ
/
管弦楽:
新日本フィルハーモニー交響楽団
ラヴェル
ラ・ヴァルス
/
ショスタコーヴィチ
チェロ協奏曲第1番 変ホ長調 op.107
/
ブラームス
交響曲第2番 ニ長調 op.73
みんなのコンサートログ
このコンサートに関するツイート
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藤岡幸夫 Sachio Fujioka
林そよかさんが木嶋真優さんに書いた協奏曲の舞台裏&演奏会・前編がエンターザミュージック公式YouTubeにアップ‼️最高です🤣↓
7月3&4日は新日本フィルと伊福部昭で木嶋真優さんの悪魔のヴァイオリン💥
ブログ
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岩村茜 Akane Iwamura
今週は新日本フィルの定期演奏会に出演させていただきました。
マエストロ・タバシュニクの大らかでありながら緩急の効いたタクトのもと、二日間ともそれぞれ違った熱い演奏となり、とても楽しい本番でした! -
ぽうろ
Le Petit Poucet - Live / 久石譲、新日本フィルワールドドリームオーケストラ -
ジュスマルダホス@極私的百科全書
【追い込んで追い込んで】アンドレイ・イオニーツァのショスVc協1、タバシュニク指揮NJPも予想外ホームラン。自由自在のテクで1から余裕綽々で飛ばしまくる。(凄いのは分かったからもう少し崖っぷちまで行かんかい)と思ってたらモノローグからギア上げて最後は津軽三味線師の如くブチ壊れる壮絶さ。
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etsuko
昨日サントリホールで
新日本フィルの演奏会を
聴いてきました🤗
凄い演奏だったナ〜🎵
丸1日経ってもまだ
余韻に浸れそう🤗♬
先月半ば足を怪我してしまい
自由に動けるのは
当たり前で無いんだな..
と痛感🥺
ダイナミックな弦やリズムの
幸せな音空間に
感謝の気持ちで
いっぱいになりました🥺 -
アデリーヌ
土曜の昼下がり、#新日本フィル& #アンドレイ・イオニーツァ のチェロを堪能🎶
ショスタコーヴィチのチェロ協奏曲第1番変ホ長調op.107
迫力ある演奏で凄く聴き応えがあって楽しかった☺️
チェロの音って何とも素敵💞 -
Tomohiro OKADA
今日のタバシュニク指揮新日フィル定期も素晴らしかったようで、聴衆、演奏者のイキイキとしたコメントが並んで嬉しい。
それにしても一般聴衆の方々のレビューが玄人はだしで凄い。まるで音友や音楽芸術の評論みたいだ。
そんな時代,プロの書き手は何を見て、何を書くべきなのだろう。 -
Soushi Nakadate 中舘壮志
久々に乗せていただいておりました。ここは、自分を育ててくれたオーケストラなんだなぁと。ありがとうございました。
#新日本フィル -
Fumihiko Kimura
へー、ミシェル・タバシュニク氏が来日中なのか。氏がN響とやった「アーク(孤)」(TVで見た)という作品はよくわからなんだ。「孤」です。「狐」ではないです。
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Jose_Damaterra
#岡山フィル #中洞望@溜池
ラフマ第2番×二名演の後、マエストロ #尾高忠明 が秋山和慶師匠を偲んで話す途中からfg.がスタンバイ!
「その手で来るか―!」と早涙腺崩壊。
エルガー「謎の変奏曲」から第9変奏"Nimrod"は、何時から追悼で定着した…僕的には2011年6月ハーディング/新日フィル@すみだか? -
とみー☕️🎻
「さーて!国内プロオケで次にブラームスの交響曲2番を演奏するオケは〜?」(サザエさん風)
…
あっ…🤣
大植英次&東響、1月の唸りまくったベートーヴェンが記憶に新しいですね…笑
タバシュニク&新日本フィルとはまた違った意味で、個性的な演奏に今から期待です…😌 -
早稲田 音楽同攻会 @会員募集中
本日は、〈新日本フィル第670回定期演奏会〉へ参りました!
ラヴェル《ラ・ヴァルス》は、冒頭から多様な響きを引き出す好演。通常なら目立たないところでブラスをきかせたり、独特なアゴーギグでより絢爛さを引き立たせたりと、タバシュニクの見事なタクトが存分に楽しめました。→ -
立上舞 ✩𝑀𝑎𝑖 𝑇𝑎𝑡𝑒𝑔𝑎𝑚𝑖
ミシェル・タバシュニク氏&アンドレイ・イオニーツァ氏との定期演奏会が終了!
シンプルな言葉と歌で、音楽や音色のイメージを沢山伝えてくださった素敵なマエストロとの貴重な1週間でした🥰
最後に、もう👋だから悲しいよ😢とジェスチャーで伝えてくださるお茶目なマエストロ🥹💕 -
Tipsy dilettante ♪
先月の若手指揮者から打って変わって超ベテランのミシェル・タバシュニクさんを迎えての新日本フィル定期。ラヴェル〜ショスタコーヴィチ〜ブラームスという珍しい組み合わせ。共通性は見出せないものの、案外バラバラ感は無く、全体通して楽しく聴けました♪
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フィールドトップ氏
タバシュニク指揮新日本フィル定期を聴く。ラヴェルもブラームスも構成に応じてtempoをはっきりさせ、重心低めのうねりが往年のような響きで懐かしく、オーケストレーションも原色を味わうようで色々気づきもあった。ショスタコーヴィチvc協のイオニーツァ氏、滋味深くソロでも聴いてみたい。
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hisae odashima/小田島久恵
ラ・ヴァルスの妖しさ…マンモスがスケート靴を履いてくるくるスピンしているみたいな…あの世のようなこの世界の終わりのような、ゴージャスで魔術的でどこか懐かしい。聴いた人にしか味わえない、筆舌に尽くし難い音楽だった!
#新日本フィル -
Lièvre
新日本フィルのマチネーからの美容院
面白そうな本見つけちゃったので積ん読が家にたんまりあるのは忘れることにして買っちゃった📚ヘアケアしてもらってる間に読む用だからこれは積ん読ではない。だからいいのだ📘今月の書籍予算をすでに超えているとしてもいいのだ…💸 -
Takuya Hiraoka/平岡拓也
タバシュニク/新日本フィル,冒頭ラ・ヴァルスの冴えっぷりにまず驚き! 各声部が明晰に分離しつつもtuttiは絶妙にブレンドされ重量感もある。最近のover80を思うと必ずしも若々しい!という棒や所作では無いがオケが隅々まで汲み取りリズムの揺らぎも実に自在。優美なワルツから最後の瓦解まで鮮やかに!
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日本オーケストラ風土記 Die Welt der japanischen Orchester
【#タバシュニク #新日本フィル ⑤】 4楽章は遅いテンポで丁寧に音符を鳴らす。弦楽器群の分厚い響きと管楽器群の輝かしい音色を堪能。タバシュニクはヨーロッパの田舎の学校の先生のような優しい様子で、CDでの狂気を感じさせる尖った印象とまるで違った。またぜひ客演して欲しい。了
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日本オーケストラ風土記 Die Welt der japanischen Orchester
【#タバシュニク #新日本フィル ③】 ブラームス交響曲2は全体的にギリギリまでの遅いテンポ。1楽章は中間の頂点をグッとテンポを落とし思いっきりため、次のフレーズはテンポを速める緩急の妙味が楽しめた。2、3楽章は比較的正攻法な解釈だが遅いテンポで中低弦群を強調し牧歌的な雰囲気。続
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praeludium_21~
トリフォニーにて、タバシュニク&新日本フィル・・とんでもねえ指揮者がいたもんである。あそこまでやる指揮者がまだいたとは・・
来週の大フィルとの共演も聴きたい。どうしよう。 -
Afuku
新日本フィルに時々感じる鳴りの不足も今日は一切感じられなかった
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しょうじ
今日の演奏会
新日本フィル@すみトリ
昨日は行けなくなった友人から譲り受け、今日は定期会員として連続同プロ✌
Vcイオニーツァさんのショスタコ1番、昨日P席より響きが聴き易く感じられ楽曲に没入👏👏
やっぱりCadenza👍
タバシュニクさんのブラームス2番、オケと息を併せて造形濃いめで👏👏👏 -
日本オーケストラ風土記 Die Welt der japanischen Orchester
【#タバシュニク #新日本フィル ②】 ショスタコーヴィッチのチェロ協奏曲1はソリストはルーマニアのアンドレイ・イオニーツァ。技術的にも音楽的にも素晴らしいチェリスト。アンコールはプロコフィエフの行進曲他1曲。日本語でアンコールをアナウンスしてステージマナーも最高。続
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ある音楽愛好家
タバシュニク/新日本フィル@錦糸町終演。噂に違わず、大変個性的な演奏(怪演)で面白かった。何も言っても、やりたい放題のブラームスの交響曲第2番に驚愕。志向する響きは比較的分厚めで、弦を中心に音を深く掘り下げようという意図を感じるものの、テンポの緩急は非常に激しく、時に極端な
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ひとみしょう|おちこぼれの哲学
ミシェル・タバシュニク×新日本フィル定期@すみだトリフォニーホール。
ラヴェルのラ・ヴァルスははじめてオーケストラで聴きました。ワルツがかたまりになって飛んできたら世界平和なんて一発で叶うのではないか、みたいな演奏。言葉にできない何かが確実に存在する。 -
日本オーケストラ風土記 Die Welt der japanischen Orchester
【#タバシュニク #新日本フィル ①】 @トリフォニーホール。最初のラ・ヴァルスから震えた。冒頭の混沌とした音楽のおどろおどろしさ、そこからワルツの旋律が湧き出て華やかなワルツが展開するが、常に低弦の鼓動が聞こえ、華やかさと暗闇が表裏一体となった演奏。これだけでも聴けて良かった。続
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Lièvre
ラ・ヴァルスは相変わらず狂気孕んでからの崩壊が最高すぎる🎵新日本フィル。定期会員なので演目選べず毎月1回聴くことになるわけだけど、今日は大好きな演目かつ、指揮のタバシュニク氏もオケも熱演でとても良かった。コンマスは崔さん☺️ブラームス2番、フルートの清水さんぴょんぴょん跳ねてて好演
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えびす
タバシュニク/新日本フィル@すみだ ブラ2
素晴らしい!こういう指揮者は今、中々いないよね。何と言うか本当に掘りの深い、陰影に富んだ名演と思うな。細部まで拘り抜いた名匠のワザだよね。とにかく堪能しました。
新日本フィルもどこか欧州の名門オケみたい❗️ -
普請道楽
新日本フィルの溜池定期会員はS席で44,100円
でも錦糸町なら39,200円なので、同じプログラムでも4,900円もお得
また定期会員は同一プログラムなら何度でも振替可能
と言う事は、錦糸町の定期会員になって毎回溜池に振り替えれば…
席は選べませんけどね
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今日はこれ
最高of最高でした!
#新日本フィル
#すみだトリフォニーホール
#チェ・ムンス -
早稲田純粋芸術研究会【じゅんげ】
昨日あまりに感動したので、今日また新日本フィル様の演奏を聴きに行きました♪♪♪
演奏はもちろん良かったですし、昨日は正直難解だと感じたショスタコーヴィッチも今日はとても楽しめました🤩🤩🤩 -
稲毛海岸
ミシェル・タバシュニク/新日本フィル定期@すみだトリフォニーホール。ラヴェル:ラ・ヴァルス、ショスタコーヴィチ:チェロ協奏曲第1番(独奏:アンドレイ・イオニーツァ)、ブラームス:交響曲第2番。「NJPからこれほどハイパワーの音が出るのか」と言ったらNJPに失礼かもしれないが、本当にそう。
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ぴの・のあ
新日フィルのショスタコチェロとブラームス2番を聴く予定が、ららぽで2歳児を遊ばせるという予定に書き換わり、今は虫の息でソファに横たわっております。
子供ってなんでHP0になるギリギリまでエンジン全開で走り回るのですか。 -
Ryusuke Sekiyama 🐈
新日本フィル定期演奏会。チェロのソロもいいなあ。
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pianist 杉浦菜々子 Nanako Sugiura
息子(中3)、一人でトリフォニーにこれを聴きにいきました。
音楽好きになってくれて本当に嬉しいっ✨✨
#670〈トリフォニーホール・シリーズ〉 | [公式]新日本フィルハーモニー交響楽団—New Japan Philharmonic— -
い よっ
(37)5/8新日本フィル#670@溜池
指揮/ミシェル・タバシュニク
雰囲気がブーレーズに似ている(会ったことはない)。2015年までブリュッセルフィルの音楽監督を務めた83歳、作曲家。メジャーレーベルの音源なく表舞台から遠ざかっている印象も昨年ブロム翁のカバー指揮者として来日(Aプロ詩篇交響曲&賛歌) -
Tomas Hola(子守屋)
タバシュニク指揮新日フィル
聞きに来たわよ
大学のパイセンにご挨拶
どーした?
この指揮者知ってるの?
みたいなところで(笑)
いつだかの大フィル以来のタバシュニク
楽しみですわよ -
Afuku
タバシュニク/新日本フィル@すみだトリフォニー
-
長谷川京介
速リポに掲載!タバシュニク・新日本フィル公演
83歳のミシェル・タバシュニク。いまではなかなか聴くことのできない“巨匠時代”を思わせる大胆なテンポの揺らぎと、大きな呼吸による音楽づくりが強く印象に残った。
詳しくはベイのコンサート日記に↓
📷 -
新日本フィルハーモニー交響楽団
毎日クラシックナビ「速リポ」で、昨日の定期演奏会をご紹介いただきました!
指揮:ミシェル・タバシュニク
チェロ:アンドレイ・イオニーツァ -
新日本フィルハーモニー交響楽団
毎日クラシックナビ「速リポ」で、昨日の定期演奏会をご紹介いただきました!
指揮:ミシェル・タバシュニク
チェロ:アンドレイ・イオニーツァ -
ららら♪クラブ
【注目のコンサート🎶】
佐渡裕×三浦文彰×新日本フィル――豪華共演で贈る“オール・ブラームス”全国ツアー
日本を代表する指揮者・佐渡裕と新日本フィルによる3度目の全国ツアーが開催。ソリストに三浦文彰を迎え、“オール・ブラームス・プログラム”を披露します。 -
ディスクユニオンお茶の水クラシック館
【新品新入荷】 4枚組 新日本フィル名演集 - 曲順や選曲の妙、表現様式の多面性に満ちた、感動的な演奏会!
若杉弘 『ベートーヴェン:交響曲第9番』 #du入荷 -
上からよんでも山本山 下からよんでも山本山
ヒデキ談 📷下↓画像文
『音合わせがあまりできなかったので
どこから歌に入るか心配で心配で…』
(↑コンサート後半クラシックと秀樹持ち歌等をドッキング部分
▶️
#西城秀樹 22歳ライブ音源
#バレンタインコンサート
指揮: 服部克久
演奏: 新日本フィルハーモニー交響楽団 -
コンサートスクウェア / ConcertSquare
X(Twitter)で話題の昨日開催コンサートがあります!コンサートや出演者関連の内容が、83件ポスト(ツイート)されています。
新日本フィルハーモニー交響楽団サントリーホール・シリーズ第670回定期演奏会
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音楽(と旅と犬)が好き
#音楽が好き26 91本目
新日本フィルハーモニー交響楽団 サントリーホール・シリーズ第670回定期演奏会の感想を書きました。
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Naho
昨日の新日本フィルの公演がすごい感動して幸せだった。アンドレイ・イオニーツァさんの単独公演も行くことにした!
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崔 文洙 Munsu Choi🎻
昨夜のサントリーホールは、
まさに記念碑的な演奏でした。
そして今日——
音楽はさらに深く、さらに進化します。
マエストロ・タバシュニクと新日本フィルが作り上げる、
濃密で妥協のない巨大な音楽。
昨日聴いた方にも、
ぜひ“今日”を体験していただきたいです。
そして昨日聴けなかった方には、 -
ふんふん
新日本フィルハーモニー交響楽団
第670回定期演奏会
2026年5月8日(金)19:00
サントリーホール
指揮 ミシェル・タバシュニク
チェロ アンドレイ・イオニーツァ
ラヴェル:「ラ・ヴァルス」
ショスタコーヴィチ:チェロ協奏曲第1番 変ホ長調op.107
ブラームス:交響曲第2番 ニ長調 op.73
久々のソワレ〜! -
YAMAMOTO🍀Mariko
5/8 タバシュニク&#新日本フィル:《ラ・ヴァルス》では色彩感や揺れが際立つ一方、ショスタコーヴィチのチェロ協奏曲ではイオニーツァの大胆かつ正確な演奏を整理されたオケで支えた。ブラームス2番では予想外に大きなテンポ変化があったが、確固たる作品像があるのだろう。興味深い組合せだった。
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S.Ko
今週の新日本フィル、やはりパスしちゃいかんやつだったか、、、
タバシュニク気になってたんだよなあ
でも、どうしても行けない
昨日も今日も家庭の都合でどうしても無理😢😢😢 -
tora
タバシュニク✖️イオニーツァ✖️新日本フィルでショスタコーヴィチ「チェロ協奏曲第1番」、ブラームス「交響曲第2番」他を聴きました。感想を書きました。
また東京文化会館休館についても書きました
ブログアップしましたのでご覧ください🐯
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オケミン@来日公演情報まとめ
5/9 本日の注目公演
【新日本フィル】第670回トリフォニー定期
14:00 @すみだトリフォニーホール
指揮:ミシェル・タバシュニク
独奏:アンドレイ・イオニーツァ
ラヴェル:ラ・ヴァルス
ショスタコーヴィチ:チェロ協奏曲第1番
ブラームス:交響曲第2番 -
まくとぅ
TLに流れてきたミシェル・タバシュニクの近影、遠目の写真だとシャルル・デュトワと見分けがつかない…
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Opera Journal JP
ラ・フォル・ジュルネ:リュウ / プリッチン / 新日本フィル
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離散化マンガン
全然行けてなかった新日本フィルの公開リハーサル。お休みの日に当たってやったーと思っていたのに、PCの設定が一番早くて今日だったので、また行けなかった😿
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ぴあのき
#新日本フィル サントリー定期、指揮:ミシェル・タバシュニク、チェロ:アンドレイ・イオニーツァ🎻 テクニックも音楽性も まぁ凄いチェリスト、アドレナリン出まくり😳タバシェニクさん、足腰悪そうでも指揮は情熱的❤️🔥凄いコンサートでした😊
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西洋音楽至上主義
タバシュニク/新日本フィル定期@サントリー。充実の内容でした!
スイスの老巨匠が随分久しぶりに東京の楽団を指揮(※昨年10月にはN響A定期でブロムシュテットのカバーを務めましたが、幸いにも登壇の必要はありませんでした)。
最初の《ラ・ヴァルス》から素晴らしい!純粋なin 1と→ -
おはぎ
新日フィル第670回定期演奏会。現代に染まらなかった真の巨匠タバシュニク。私が強い憧れを抱く「過去の音楽」が今の時代、生で聴けた喜び。師マルケヴィチの血を確かに感じる棒と鳴りの良い音楽。深い呼吸と濃い味付け、極端なテンポの緩急が印象深いブラ2は愛するバルビローリに通ずる面があり感動。
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longrail
長野県歌「信濃の国」(長野県出身のヴァイオリニスト堀内優里と、新日本フィルメンバーによる弦楽四重奏)
使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。
聴きたい
気になるコンサートを
ブックマークしたい!
聴いた
今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!
出演した
演奏した時の経験を
次に活かしたい!
公演団体/音楽家
※ 本情報はコンサートスクウェア運営で投稿した当時の内容です。公式の情報とは異なる可能性がありますので、お出かけの場合は必ず事前に主催者のWebページ等で情報をご確認ください。
※ 情報の間違いなどがありましたらこちらからご連絡をお願いいたします。
※ 主催者様へ:公式化などのお問い合わせはこちらからお願いします。
コンサートについて
スイスの名匠ミシェル・タバシュニクが新日本フィルを率い、卓越した演奏で聴衆を魅了する定期演奏会。前半はフランス音楽の華麗な舞曲美を描いたラヴェル《ラ・ヴァルス》、続くショスタコーヴィチの《チェロ協奏曲第1番》では、2015年チャイコフスキー国際コンクール優勝者アンドレイ・イオニーツァが深淵を探訪する渾身のソロを披露。後半はブラームス《交響曲第2番》による温かな響きと構築美を堪能できます。
コンサート情報の編集・削除
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有馬律子&小山あずさ デュオリサイタル ハープとヴァイオリンの彩り
有馬律子(Hrp)と小山あずさ(Vn)によるデュオ。サン=サーンスやドニゼッティの作品等、彩り豊かな室内楽の世界をお届けします。