ディエゴ・オルティス
スペイン
ディエゴ・オルティスは、スペイン・ルネサンス音楽の作曲家・音楽理論家。当時スペイン領だったイタリア南部で活躍した。 生涯についてはごくわずかな情報しか残されていない。1553年にはナポリ副王領に住み、その後1558年にアルバ公フェルナンド・アルバレス・デ・トレドによってナポリ宮廷の聖歌隊長に任命されている。
この作曲家の曲を演奏するコンサート
品川聖 ヴィオラ・ダ・ガンバ 全国完遂ツアー2026
2026年04月18日 (土) 14:00
品川聖(gamb) オルティス:レセルカーダ、ヒューム:パヴァーヌ、テレマン:ソナタ、マレ:人間の声、アラベスク、カタロニア民謡:鳥の歌 ほか
ヴィオラ・ダ・ガンバ: 品川聖
オルティス 《装飾変奏法》より「4つの無伴奏レセルカーダ第2番」 / ヒューム: 《エア集第1巻》より「パヴァーヌ」 / テレマン 《忠実な音楽の師》より「ソナタTWV40-1」 / マレ 《ヴィオル曲集》第2巻より「人間の声」、4巻より「アラベスク」「戯れ」 / カタロニア民謡: 《鳥の歌》
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品川聖 ヴィオラ・ダ・ガンバ 全国完遂ツアー2026
2026年04月25日 (土) 14:00
品川聖によるヴィオラ・ダ・ガンバ独奏会。オルティス、マレ、テレマンの名曲から『鳥の歌』まで、古楽器の深い響きを福井の教会で堪能するソロ。
ヴィオラ・ダ・ガンバ: 品川聖
オルティス 《装飾変奏法》より「4つの無伴奏レセルカーダ第2番」 / ヒューム: 《エア集第1巻》より「パヴァーヌ」 / テレマン 《忠実な音楽の師》より「ソナタTWV40-1」 / マレ 《ヴィオル曲集》第2巻より「人間の声」 / マレ 《ヴィオル曲集》第4巻より「アラベスク」「戯れ」 / カタロニア民謡: 《鳥の歌》
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ダニエル・ブリュッヘン 無伴奏リコーダー・リサイタル
2026年05月29日 (金) 19:00
巨匠ダニエル・ブリュッヘンが贈る、ルネサンスから現代まで500年の歴史を辿るリコーダー・リサイタル。バッハやピアソラの至芸を小ホールで。
リコーダー: ダニエル・ブリュッヘン
オルティス レセルカーラ 第1番 / ステンホーフェン: グラス / バッサーノ: リチェルカータ 第5番 / ヤンセン: ラルゴ / ヴィルジニアーノ: フルートのためのリチェルカーレ / ブリュッヘン: アズ・タイム・ゴウズ・バイ / ピアソラ タンゴ・エチュード 第4番 / ブラウン: 組曲 ト短調 / バッハ 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ 第2番 BWV 1004 より
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