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オーケストラ・チェルカトーリ 第7回演奏会
東京フィルハーモニー交響楽団 チャイコフスキー:交響曲第5番
2025年01月30日(木) 19:30
クラリネット: 水野ひな / ファゴット: 笹紘実 / ホルン: 仮屋小夜 / ヴァイオリン: 大塚聖莉 / ヴァイオリン: 加藤樹 / ヴィオラ: 野口真由 / チェロ: 島田桃乃 / コントラバス: 朴美姫
ヨハン・シュトラウス2世 喜歌劇『こうもり』序曲 / フランツ・シューベルト 八重奏曲
2024年10月11日 19:35
とても楽しみな演奏会です。期待大で待っています。
taki2948
2025年01月31日 06:18
J.シュトラウス2世 喜歌劇『こうもり』序曲は2管編成のオーケストラを八重奏に置き換えているので、上手いが残響が少ないと感じました。でも、コーダの加速でオーケストラ並みに盛り上がっていました。シューベルト 八重奏曲は第1楽章でヴァイオリンとチェロが果敢に攻めるので、アーノンクールの『エロイカ』第1楽章のように斬新な演奏と感じました。でも、第2楽章でクラリネットが夢想的な旋律を吹いて、第5楽章でホルンが奥ゆかしい響きを聴かせて、シューベルトの音楽の本来の美しさが感じられました。アンコールにもう一度第3楽章が演奏されましたが、演奏者のセールスポイントと違う視点を持ったようです。あと、YouTube動画上では楽器配置が左に弦4人、右にコントラバス・ホルン・ファゴット・クラリネットが多いのですが、今回は左にヴァイオリン・ホルン・クラリネット、右にコントラバス・ヴィオラ・チェロ・ファゴットと変えられ、そうすることで演奏効果があったかもしれません。弦楽八重奏でもない、木管八重奏でもない、金管八重奏ない楽しい時間を過ごせました。
toshimi
2025年01月31日 00:26
「八重奏曲」は、メンデルスゾーン「弦楽八重奏曲」を聴いたことがありますが、シューベルト「八重奏曲」は、初めてでした。メンデルスゾーン「弦楽八重奏曲」の、 弦楽四重奏✕2に対して、シューベルト「八重奏曲」は、 弦楽四重奏✕1+コントラバス✕1+管楽器(ホルン、クラリネット、ファゴット)で、まったく異なる雰囲気の曲でした。曲調は、いかにもシューベルトを思わせるもので、最初から最後まで、リラックスして聴いていました。個人的には、弦楽八重奏曲には含まれないコントラバスが、スパイスのように効いてる・・・と感じました。
mijinko.d
2025年01月05日 02:23
サティやラヴェル、フォーレなど、好きな作曲家の作品の演奏が楽しみです。
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応援
2026年07月06日 11:36
プログラムも興味深いですし、会場も趣がありますね。 ご盛会をお祈りします。
2026年07月06日 01:15
ベートーヴェンの弦楽四重奏曲第5番と第15番というプログラム。第5番の1楽章を終えた後で第2バイオリンが弓を落とすハプニングがあり、全員が引っ込んで5分ほど待たされて再登場。さすがのアンサンブル。だけどイブラギモヴァの力量があまりに抜きん出ているためか、ときにビオラやチェロが頼りなく思える場面も。 第15番は充実した熱演。素晴らしい。途中、微笑みながらアイコンタクトをとる様子がなかなかに可愛い。譜面は全員がタブレットなのは時代だね。アンコールはなし。残念。大曲の後で余力がなかったか。
聴いた
2026年07月05日 23:05
サティが大好きなので楽しみにしています。
2026年07月05日 20:48
豊明の市民会館で「ドイツ歌曲」を聴かせていただきました。「夜の女王のアリア」が透明感のある素敵な声でとても良かったです。今回は日本の歌曲に挑戦されるとのことで、ミニオペレッタ『北風と太陽』どんな表現になるのか、てても期待ができそうです。
2026年07月05日 19:45
ロータのトリオを聴いてみたい
2026年07月05日 11:01
2026/07/05 14:00開演
東京都 | 新国立劇場 オペラパレス
86
2026/07/03 18:30開演
東京都 | 東京芸術劇場 コンサートホール
191
東京都 | オーチャードホール
62
2026/07/03 19:00開演
東京都 | 東京オペラシティ コンサートホール:タケミツ メモリアル
125
2026/07/05 15:00開演
東京都 | 杉並公会堂 大ホール
53
広島県 | 広島文化学園HBGホール
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2024年10月11日 19:35