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ヴォルフガング・リーム
1952年03月13日 - 2024年07月27日
ドイツ
1952年3月13日生まれ、2024年7月27日没。ドイツの現代音楽の作曲家。戦後ドイツを代表する作曲家の一人として、オペラ、管弦楽、室内楽など多岐にわたるジャンルで作曲を行った。「私は動きたいし、動かされたい」という言葉が知られる。
この作曲家の曲を演奏した過去コンサート
B→C バッハからコンテンポラリーへ 山本耕平テノールリサイタル
2025年09月27日 (土) 15:00
山本耕平テノールがバッハ受難曲、カンタータ、黛敏郎《金閣寺》、リームなど多彩なプログラムを披露
パーセル ブリテン&ピアーズ編:もし音楽が愛の糧であるならZ379c / J.S.バッハ ≪ヨハネ受難曲≫BWV245から「ああ、我が心よ、お前はどこへ行くつもりなのか」 / J.S.バッハ カンタータ第55番≪我は貧しき者、罪の僕≫BWV55から「我は貧しき者、罪の僕」 / シュレーカー アヴェ・マリア(1902) / ヘンツェ: オーデンの3つの歌曲(1983) / 黛敏郎 《金閣寺》(1976)から「君の一生の転機の度に姿を表す」 / ベルク 私の両眼を閉じてください(1907) / ベルク 私の両眼を閉じてください(1925) / ベルク ≪ルル≫から「まだこの絵と張り合うだけのものを君は持っている…服越しに感じる君の体はまるで音楽のようだ」 / バーバー ≪隠者の歌≫op.29から「キリストの磔刑」 / バーバー ≪それでもなお≫op.41から「最後の歌」 / ヘンデル 《ロンバルディア王妃ロデリンダ》から「貧しき群れの羊飼いも」 / 林光 4つの夕暮れの歌(1959) / ブリテン ≪冬の言葉―トーマス・ハーディの詩とバラッド≫op.52から「合唱長の埋葬」「アプウェイの停車場にて」 / リーム ≪リルケの4つの詩≫から「ガラスの屋根にはしばしば」(2000/04) / ウェインライト: ≪ソングス・フォー・ルル≫から「真実の愛」(2010)
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広島交響楽団 第450回定期演奏会
2025年04月12日 (土) 15:00
リーム『厳粛な歌』、ヤナーチェク『シンフォニエッタ』、ブラームス『ピアノ協奏曲第1番』をアルミンク×広響で。
指揮者: クリスティアン・アルミンク / ピアノ: ルーカス・ゲニューシャス
ヴォルフガング・リーム オーケストラのための「厳粛な歌」 / ヤナーチェク シンフォニエッタ / ブラームス ピアノ協奏曲第1番ニ短調作品15
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【満席御礼】マ・コルド・ダルク 時計台ワンコインコンサート
2024年11月08日 (金) 19:00
ドイツ音楽に焦点を当てたプログラム、札幌交響曲楽団チェロ奏者 小野木遼氏をお招きして行う特別なコンサートです。素敵なひとときをワンコインで!
バッハ 主よ、人の望みの喜びよ 羊は安らかに草を喰み / シューベルト 幻想曲 D.940 / ヴォルフガング・リーム いくつかの短いワルツより / バッハ 無伴奏チェロ組曲より / ブラームス 歌曲より「森に覆われた山の上から」作品57-1 / ブラームス 愛の歌」作品71-5 / ブラームス メロディーのように」作品105-1
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三島現代音楽祭 弦楽四重奏コンサート
2021年11月20日 (土) 18:30
音楽の描く世界は、社会の変遷を色濃く反映します。 「古今の名曲が織りなす一夜」です。
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