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toshimi

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2026年04月23日 00:33

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ピアノ連弾のプログラムは、初めて聴く曲も多く、新鮮でした。初めて名前を聞くシャミナード「6つのロマンティックな小品」、ジャズっぽいカプースチン「シンフォニエッタ」、アンコールのピアソラ「リベルタンゴ」が印象的でした。抜粋で演奏されたカプースチン「シンフォニエッタ」、グラズノフ「交響曲第5番 英雄」は、通しで聴きたくなりました。
ピアノ連弾の息の合った演奏は、オリンピックで金メダルを獲得したフィギュアスケートペアと通じるものがあると感じました。

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2026年04月21日 00:50

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今夜は、とてもいい「音楽」を聴いた!そう思える演奏会でした。東京文化会館小ホールには何度も聴きに行っていますが、今日ほど空席の少ない演奏会は初めてです。
周囲の声に耳を傾けてみると、教え子さん?と思われる声がちらほら・・・。奏者としても、指導者としても、とても慕われている人なんだな、と思いました。パウエル・エレガントモデルを讃えるような仕草や、アンコールの際に「とても気持ちよかった」と言っていたのが印象的でした。

今日の演奏会では、少々ハプニングが。
後半の演奏中、ホール内に、秋の虫の鳴き声(私の耳にはそう聞こえました)を思わせるノイズが鳴っていました。次の曲の前に、ホールスタッフが、演奏会開始前にする「補聴器を正しく装着」をアナウンスすると次の曲では鳴らなくなっていたので、補聴器のハウリング(一般的にはピーピー音と言われているらしい)の音が、フルートの音色では、秋の虫の鳴き声のようになる?ということのようでした。
終演後、向学のため、ホールスタッフに教えてもらったのですが、補聴器のハウリングに気付いた人がホール外に出て、スタッフに伝え、通常、開始前にアナウンスする「補聴器を正しく装着」のアナウンスを曲間に入れた、とのことでした。「補聴器を正しく装着」は、難聴者への配慮と思っていたのですが、「聴衆が快適に聴けるように」という心配りでもあると知りました。
今夜、ハプニングはありましたが、滅多に体験出来ない貴重な経験をしたと思いました。

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2026年04月18日 21:49

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開演直前まで、調律が行われており、眼を瞑って、聴いていると、なんらかの儀式や祈祷のように感じました。チェンバロを近くで聴いたのは初めてでしたが、鍵盤に近い側、遠い側の2個所から音が聴こえる、と思っていたら、二段鍵盤に関する説明があり、疑問が解決しました。知らないこと、まだまだ多いですね。
シューベルト「野ばら」は、演奏機会が多く、何度も聴いたことがありますが、チェンバロ伴奏は初めてでした。ウェルナー「野ばら」は、初めて聴きました。
ゲーテの「野ばら」は、とても人気のある詞で、ベートーヴェン「野ばら」、ブラームス「野ばら」もあるとのこと。帰って調べてみると、シューマン「野ばら」もありました。次は、ベートーヴェン、ブラームス、シューマンの「野ばら」も聴いてみたいと思いました。
気になっていた「あの有名なアニメソング」は、「キャンディ・キャンディ」のオープニングテーマでした。印象的な冒頭部分がチェンバロだったとは、初めて知りました。
「ジョジョの奇妙な冒険」のエンディング曲、プログレッシブロックの名曲 YES「roundabout」 のイントロが、今日演奏された曲と雰囲気が似ていて、もしかしてチェンバロ?と思ったら、こちらはスチール弦アコースティックギターてした。チェンバロと同様にスチール弦を爪弾いてるから似た感じがするのかな?

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2026年04月14日 03:45

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「ピアノの森」最終回で、一ノ瀬海と阿字野壮介が演奏したラフマニノフ「組曲2番」を聴きたいです。

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2026年04月11日 20:46

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弦楽四重奏 → 弦楽六重奏 → 弦楽八重奏・・・と、数学の等差級数のように、弦楽器が追加されていく演奏会を聴いてきました。
ステージが高く、前方席では、耳の高さが奏者の足元になるため、耳の高さが楽器の高さと同じくらいになる8列目で聴きましたが、ステージから離れていても、十分、ステレオ感が感じられました。
弦楽六重奏では、弦楽三重奏+弦楽三重奏の対向配置だったのに対して、弦楽八重奏では、聴く機会の多い弦楽四重奏+弦楽四重奏の対向配置ではなく、オーケストラとは少し変えて、ヴァイオリン✕4、チェロ✕2、ヴィオラ✕2の配置でした。
聴き慣れない配置だったので、少し新鮮な感じがしました。
F-1のエンジンなら、V8の次は、V10、V12ですが、弦楽◯重奏の場合、八重奏の上はどうなるんだろうか?なんてことを思いました。

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2026年04月09日 00:18

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2人の作曲家による「野ばら」が気になります。

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2026年04月05日 00:35

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ポルトガル人作曲家 Gerardo Rodrigues さんのピアノを聴いてきました。先入観で「難解な現代音楽」のイメージを持っていましたが、1990年代によく聴いていたウィンダム・ヒル・レコード(ジョージ・ウィンストン等)、アンドレ・ギャニオンを想わせる曲調で、スッと心に馴染みました。
今日のコンサートで聴かなければ、一生聴く機会のなかった音楽・・・だったかもしれません。
youtubeでは、音源が多数ヒットしているので、おやすみのBGMにも最適ですね。

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2026年04月01日 19:03

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自作曲とディズニー・ジブリの曲によるファンタジーの世界を聴いてきました。曲間にトークを入れて、楽しそうに歌っているのがとても印象的でした。
航空機墜落事故で亡くなった坂本九の「心の瞳」を、初めて聴きましたが、とてもいい曲でした。事故の3ヶ月前にリリースされ、一度もコンサートで歌われることがなかった曲とのことですが、この曲が、歌い継がれて、聴く機会に遭遇したことを幸運を感じました。

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2026年03月15日 04:42

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電車が遅延して、駅から急ぎ足で駆けつけて、開演1分前の入場となりました。胃がキリキリする感じでしたが、「愛」がテーマの知っている曲が多数演奏され、とても和んで聴けました。
チェロをヴァイオリンに置き換えたフォーレ「夢のあとに」、リスト編曲によるピアノ・ソロ版でなく歌曲をヴァイオリン+ピアノで奏でるシューマン「献呈」、嵐の部分をカットしたヴィヴァルディ「春」など、普段とちょっと変わった曲が聴けました。
初めて聴くと思っていたマルティーニ「愛の喜びは」は、プレスリー「好きにならずにいられない」のベースとなった曲だそうで、なんとなく聴いたことがある?と感じた謎が解けました。
曲間のトークも面白かったです。サティ「ジュ・トゥ・ヴ」には、男声版、女声版の2種類の歌詞がある・・・というのは、初めて知りました。
ピアノが延々とスネア・ドラムパートを弾き続けるラヴェル「ボレロ」は、ピアニストさんにダメ!と言われたそうで、演奏されなかったですが、ちょっと聴いてみたかった、と思いました。

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2026年03月13日 02:03

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2台ピアノ/連弾で、スクリャービンの交響曲を聴いてきました。スクリャービンは、小品的な曲しか聴いたことがなく、交響曲は初めてでした。曲調はヒーリングミュージックのようで、水琴の音色を思わせます。手出しを聴いただけで、スクリャービンを感じられ、過去に演奏されたvol.0〜2も聴いてみたかったと思いました。
PTNAピアノ曲事典には、トークに出てきた「黒ミサ」「白ミサ」を含めて、80曲がアップされているので、聴いてみようと思います。

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