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2026年03月04日 02:29

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以前、「美しい水車小屋の娘」を聴いたことがあります。同じミューラーの詩の「冬の旅」を聴いてみたいです。

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2026年03月03日 02:45

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多様なオペラ曲と、「ラ・ボエーム」ハイライトを楽しんできました。ドヴォルザーク「月に寄せる歌」を久しぶりに生演奏で聴きましたが、やはりイイです!
「ルサルカ」は、マイナーなオペラで、全編を聴ける機会は滅多にありません。1月に原語版を聴き逃してしまったので、次の機会があるのかどうか・・・。youtubeでは、日本語版全3幕が2件ヒットしたので、大画面のgoogle tvで観れそうです。同じくアンデルセン「人魚姫」に着想を得ているディズニーの「リトル・マーメイド」と観比べるのも面白そうです。

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2026年02月23日 23:56

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聴く機会の少ないベルク「ピアノソナタ」を聴けてよかった!アンコールのリスト「コンソレーション」もとてもよかった!

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2026年02月22日 18:42

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春のような暖かい午後に、「春」がテーマの歌曲と、モーツァルトのオペラ・アリアを聴いてきました。オペラ・アリア前のオペラの説明がとても秀逸でした。
アンコールの「猫の二重唱」は、生演奏で聴いたのは初めて。猫の日に相応しいアンコール曲でしたね。
ふと思ったのですが・・・「ドン・ジョバンニ」のラスト、ドン・ジョヴァンニが地獄行きとなるシーン、私が観たのは白塗りの腕の黒子が何人も現れ、舞台袖に引き摺っていくという演出でした。「ジョジョの奇妙な冒険」第4部の「振り向いてはいけない小道」を思い出しました。

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2026年02月11日 20:35

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クララに恋した二人の作曲家、シューマンとブラームスが残した弦楽四重奏曲を6組の若手クァルテットが、本公演前に試奏する演奏会を聴いてきました。3公演に分けて試奏され、3公演で6曲を聴くとコンプリートなので、残りの2公演も聴きたいと思いました。
ふと思ったのですが、クララ、シューマン、ブラームスの関係は、シューマン死後の、ブラームスのクララに対する接し方を思うと、「ジョジョの奇妙な冒険」の、エリナ、ジョナサン、スピードワゴンを思い浮かばせます。

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2026年02月10日 01:10

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シューマン〜プーランク〜プロコフィエフの3曲のヴァイオリン・ソナタを聴いてきました。演奏後のトークで、以前、ソリストとオーケストラのコンサートマスターとしてピアノ協奏曲で共演したことがあり、今回は、対等な立場でピアノ・ソナタを演奏したと言っていたのが印象的でした。
プーランクの逸話は、初めて知りました。帰ってから調べたら、村上春樹の短編「偶然の旅人」に引用されるほど、有名な話なんですね・・・。同時代を生きた、ナチスのエニグマ暗号を解読したアラン・チューリングのことを思い浮かべました。

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2026年02月08日 21:42

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テノールの近くで聴く「女心の歌」「オー・ソレ・ミオ」は迫力満点でした。ヴィオレッタのパートをフルートに置き換えた「乾杯の歌」も違和感なしでした。
モーツァルト「フィガロの結婚」、ロッシーニ「セビリアの理髪師」のアルマヴィーヴァ伯爵は、モーツァルト「フィガロの結婚」ではバスもしくはバリトンが、ロッシーニ「セビリアの理髪師」ではテノールが歌っていることに気付きました。どの声域をどの役に割り当てるか・・・作曲家の好みによって決まる???当人に確認することは出来ないですが、少し気になりました。

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2026年02月08日 20:51

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寒い日が続いているので、春の歌曲で暖まりたいです。

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2026年02月07日 23:23

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谷川俊太郎の詩に初めて触れたのは、1989年放送のNHKスペシャル「驚異の小宇宙・人体」のオープニングで、夕日を乱反射する水面に重なる女性のシルエットに、久石譲の印象的なテーマ曲「The Inners〜遥かなる時間の彼方へ」が流れ、谷川俊太郎が番組のために書き下ろした「からだ」の一節が字幕で表示されたのを読んだ時です。インターネットが一般的に使われる以前の当時は、「からだ」の全文を読むのは困難でした。時が流れ、35年後の今は、AIや動画配信により、容易に、検索して、音楽を聴きながら、詩を全文読む・・・なんてことが出来るようになりました。
このコンサートで、谷川俊太郎の「歌」を聴かなければ、検索してみよう、なんてことは思い付かなかった、かもしれませんね・・・。

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2026年02月06日 00:49

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恩師を敬愛する12人の弦楽奏者の演奏会を聴いてきました。ヴァイオリン四重奏曲〜弦楽四重奏曲〜ヴァイオリン二重奏曲〜弦楽五重奏曲と、ヘビーな内容でしたが、作曲家と編成が異り、雰囲気の違う曲が続き、最後まで楽しめました。
アンコールは、チャイコフスキー「弦楽セレナーデ」でしたが、奏者の近くで聴いたのは初めてだったので、とても迫力がありました!
プログラムの恩師さんのプロフィールに「プログレッシブ・ロック」と記されていたので、調べたら、YES、Emerson, Lake & Palmer、King Crimson、Pink Floydを、弦楽四重奏で演奏されるとのこと。先日、Emerson, Lake & Palmer「Tarkus」をピアノ連弾で聴く機会があり、とてもよかったので、弦楽四重奏でも聴いてみたいと思いました。

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