稲積陽菜さんのピアノを聴くのは、ショパン国際ピアノコンクール予備予選の前にベヒシュタインで聴いて以来です。
演奏中のピアニストが険しい表情をしているところをよく見かけますが、稲積陽菜さんは、アルカイック・スマイルで演奏されていて、とても心が和みました。調律師さんとのトーク・セッションも面白かったです。
ピティナピアノ曲辞典で配信されたら、また聴きます!
コメントを残す
ログインしてくださいPRおすすめのコンサート
小粋な音楽人へ 室内楽
弦楽四重奏やピアノ四重奏など、加藤昌則アンバサダーと若手が贈るクリスマス室内楽
2025年10月12日 09:41