開催コンサート
関西フィルハーモニー管弦楽団 Meet the Classic Vol.50
2026年08月09日 (日) 15:00
藤岡幸夫の指揮とお話で贈る名曲選。メンデルスゾーンの協奏曲とモーツァルトのレクイエムを豪華出演陣と関西フィルの演奏でお楽しみください。
指揮者: 藤岡幸夫 / 指揮・お話: 藤岡幸夫 / ヴァイオリン: 吉村佳莉凪 / ソプラノ: 野々村彩乃 / メゾ・ソプラノ: 富岡明子 / テノール: 山本耕平 / バリトン: 池内響 / 合唱: 関西フィルハーモニー合唱団 / 管弦楽: 関西フィルハーモニー管弦楽団
0
0
0
東京交響楽団 東京オペラシティシリーズ 第155回
2026年12月04日 (金) 19:00
沼尻竜典の指揮で武満徹の合唱曲とベートーヴェンの「第九」を。東響、東響コーラス、実力派独唱陣が贈る、歓喜と感動に包まれる特別な公演です。
武満徹 混声合唱のための「うた」から”翼” / 武満徹 混声合唱のための「MI・YO・TA」(沼尻竜典編) / 武満徹 混声合唱のための「うた」から”小さな空” / ベートーヴェン 交響曲 第9番 ニ短調 op.125「合唱付」
0
0
0
日本フィルハーモニー交響楽団 「第九」演奏会2026
2026年12月18日 (金) 19:00
日本フィル「第九」演奏会。阪哲朗の指揮、豪華ソリスト陣と埼玉第九合唱団で贈るベートーヴェンの名曲。プレトーク付で作品の魅力を深く届けます。
ベートーヴェン 交響曲第9番《合唱》 ニ短調 op.125
0
0
0
日本フィルハーモニー交響楽団 第423回横浜定期演奏会
2026年12月19日 (土) 15:00
阪哲朗指揮、日本フィルの第九。ソリストに隠岐彩夏、藤木大地らを迎え、バッハのオルガン曲とベートーヴェンの名曲で一年の締めくくりを彩ります。
指揮者: 阪哲朗 / オルガン: 勝山雅世 / ソプラノ: 隠岐彩夏 / カウンターテナー: 藤木大地 / テノール: 小堀勇介 / バリトン: 池内響 / 合唱: 東京音楽大学合唱団 / 管弦楽: 日本フィルハーモニー交響楽団
J.S.バッハ 暁の星のいと美しきかな BWV739 / J.S.バッハ 羊は安らかに草を食み BWV208-9 / J.S.バッハ トッカータとフーガ ニ短調 BWV565 / ベートーヴェン 交響曲第9番《合唱》 ニ短調 op.125
0
0
0
過去のコンサート
山下裕賀&小堀勇介&池内響with矢野雄太 in 神戸
2026年04月19日 (日) 15:00
山下裕賀、小堀勇介、池内響がロッシーニの名アリアを矢野雄太のピアノ伴奏で披露
G.ロッシーニ 歌劇《ブルスキーノ氏》より「お金はきっと払います」 / G.ロッシーニ 歌劇《アルジェのイタリア女》より「酷い運命よ!」 / G.ロッシーニ 歌劇《アルジェのイタリア女》より「美しい人に恋焦がれ」 / G.ロッシーニ 歌劇《アルジェのイタリア女》より「運命の悪戯には」 / G.ロッシーニ 歌劇《アルジェのイタリア女》より「すごい重さを頭に載せられ」 / G.ロッシーニ 歌劇《ランスへの旅》より「私にどんな咎があるのですか?」 / G.ロッシーニ 歌劇《セビリアの理髪師》より「私は街の何でも屋」 / G.ロッシーニ 歌劇《ラ・チェネレントラ》より「何か分からぬ甘美なものが」 / G.ロッシーニ 歌劇《セビリヤの理髪師》より「あの金貨の効能は」 / G.ロッシーニ 歌劇《セビリヤの理髪師》より「それじゃ私なのね」 / G.ロッシーニ 歌劇《ラ・チェネレントラ》より「彼女を再び見つけだすと誓う」 / G.ロッシーニ 歌劇《ラ・チェネレントラ》より「哀しみのうちに生まれ」
0
0
0
2
山下裕賀&小堀勇介&池内響with矢野雄太
2026年04月11日 (土) 15:00
ロッシーニ、ドニゼッティ、ベッリーニの名アリアを山下裕賀、小堀勇介、池内響、矢野雄太で
G.ロッシーニ 歌劇《ブルスキーノ氏》より「お金はきっと払います」 / G.ロッシーニ 歌劇《アルジェのイタリア女》より「ひどい運命よ!」 / G.ロッシーニ 歌劇《アルジェのイタリア女》より「美しい人に恋焦がれ」 / G.ロッシーニ 歌劇《アルジェのイタリア女》より「運命のいたずらに対しては」 / G.ロッシーニ 歌劇《アルジェのイタリア女》より「重たいものを頭に載せられて」 / G.ロッシーニ 歌劇《ランスへの旅》より「私にどんな咎があるのですか?」 / G.ロッシーニ 歌劇《アルミーダ》より「愛とは!(力強い名だ)」 / G.ドニゼッティ 歌劇《ラ・ファヴォリータ》より「来たれ、レオノーラ」 / G.ドニゼッティ 歌劇《ラ・ファヴォリータ》より「この地において」 / V.ベッリーニ 歌劇《清教徒》より「愛するあなたへ」 / V.ベッリーニ 歌劇《清教徒》より「待て、奪おうとしても無駄だ」 / G.ロッシーニ 歌劇《アルミーダ》より「私は一体...あの人は逃げたのね!」
0
0
0
6